お野菜たちとグリッドをつくった
レムリア満載のインカクリスタル8名の登場です。
みなさま暖かい拍手でお迎えくださいませ。
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ちょっと大きめサイズです。
お野菜の「元気になる栄養」と
持ち前の「ほんわかレムリア」の
エネルギーが特徴的。
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3.0 x 2.8 x 2.3 cm
15.44 g
from ボリビア
[R0707]
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「 とある白魔女さんの日々録 9 」より抜粋
https://lamyuria.com/news/6a422c416891190d7ccd8347
お石さんの箱入りから出発を見届けて、
到着した箱を開封する。
そう、今日は自然栽培のお野菜たちが来てくれたのだ。
決して遊んでいる時間はないのだが、
ここて緊急事態が発生。
オクラ:"やあ、こんにちは"
トマト:''カラフルな僕たちで
グリッドを作ってみないかい?"
(あ、これ抗えないやつだ…笑)
その声を聞かなかっことにして
他のお野菜たちと一緒に冷蔵庫に入れてしまおうとしたが、ダメだった。
彼らがつぶらな瞳で訴えてくるからだ。
"今が1番フレッシュだから
写真写りもいいよ"
"新鮮なうちにエネルギーを
お納めくださいませませ''
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太陽光が強ければアンダラの撮り直しをしたかったが、優しい光だったので焦ることはないと野菜グリッドを創ることにした。
(さて、どの石たちとコラボしようか?)
赤いトマト、緑のオクラ
…
紫? 紫はアメジストか。
同じハートのクリアクォーツに
最近スポットライトを浴びたインカクリスタル。
よし、これで行こう!
…
太陽は雲隠れしているから急がず
ゆっくりとグリッドを組み始める。
完成して写真を撮っていると
アマテラス キターーーー!!
そんなつもりでは無かったので、
一気に焦りながらアンダラの撮影に入る。
放置された野菜グリッドのみんなは
ぽかーんと待ちぼうけだ、笑。
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無事にアンダラさんたちの太陽光撮影が済んだら、
野菜グリッドに戻る。
"なんかお天気いいね"
"みんなピカピカだね"
るんるん♪しながら個別撮影をし始めると、
やはりアマテラスさまお隠れになりまして
またもやぽかーんとする石たちは、
雲の合間にすかさずパシャパシャと
断続的に気合いを入れて被写体になる。
(あ、この子たちもレムリアだ。
このほんわかさ。)
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〈 インカクリスタル 〉
ボリビアはウユニ塩湖の南、インカ帝国の遺跡のあるリカンカブール山(5916m)の3800m付近に〈転がって〉いるインカクリスタル。
左右ほぼ対称の(ある意味、幾何学的展開が大地から空/宇宙へと描かれた)神聖な火山。
そんな聖域に無造作にコロコロ野ざらしで
何万年?厳しい環境で
パワーチャージされてきた
インカクリスタルは、思いの外、
『とってもとっても優しいエネルギー』
野ざらしで転がりまくったおかげで
まるでシーグラスのような磨りガラス調。
間違いなく《レムリア》のエネルギー!!!
(あぁ、やっぱりマチュピチュとか
レムリアなんだよね、うん。
そしてアトランティスの技術や、
エジプトの儀式的なヤツもインカ…)
(あぁ、やっぱりアルパカとか
あの癒やしっぷりは
レムリアなんだよね、うん。)
リカンカブール山や富士山やシャスタ山や
色んなピラミッドや海底遺跡への
ゲートがあるに違いない。
上から下から宇宙人が溢れて湧いてきているに
違いない、楽しすぎる(笑)
インカクリスタルを食べ物と間違って
口にした宇宙人もいるかもしれない、
だって美味しそうだもの。
(エネルギーは超美味的!)
野ざらしコロコロの磨りガラス調の内側は
クリアクォーツです。
転がり具合/土やら成分の化学反応やらで
なんとも言えない
とてもレムリア的な
ピンク色をしている個体も多数あり。
とにかく、レムリアの石なのです!
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癒し、浄化、神聖、神秘、愛、静寂、
喜び、祝福、満たされる幸せ