お待たせいたしました。
ここに新たな魔法の誕生です。
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[ 神輪 Shinwa ]
宇宙、地球、全ての世界を知る石たちが織りなす
「神話」をあなたに「親和」させてくれるのが
この『神輪』です。
『神輪』はただのブレスレットではありません。
それは石が紡ぐ神話的な物語。
それは見えない世界とあなたを繋ぐ親和性。
スパイラル状に循環し続ける「石の輪」にあなたが
その腕を通す時、封印された叡智は開かれ、
あなたに驚くほどの癒しと祝福が訪れます。
そのエネルギーは腕から全身に巡り、オーラ体は満たされて、心が温かくなります。
そして魂が「歓喜」するのです。
愛による守護、深い深い変容と再構築、鮮明な松果体覚醒、クンダリーニエネルギー上昇…
それぞれの『神輪』に特性はあるものの、
総じて広がるのは『多次元的錬金術による地に足のついたエネルギーの具現化』です。
さぁ、この奇跡的で魔法的な魂の高揚を
あなたの心身で感じて現実を輝かせていきましょう。
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『神輪』の映えある第一弾は「レムリアンカイヤナイトの旅」の予定でしたが、カイヤナイトたちが気のまま心のまま魂の導きに従い、のびのびと自由に遠くまでトコトコ歩いて大冒険をして…しかも若干迷子気味なので、
「魔術師マーリンの弟子たち」の出番が先に来てしまいました、笑。
まぁ、これはこれで、いいっか♪
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ということで、
「神輪:魔術師マーリンの弟子たち」
今回は音奉納に完全に合致しております。
弟子トリオのデュモルチェライト、スティヒタイト、そして、アイオライトが輪を成して錬金術魔法を発動させます。
静かに深く広がる
ドキドキ、ワクワクを
お楽しみにくださいませ⭐︎
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『神輪』はその身に神話や魔法発動構造を宿している、錬金術が駆使された神具です。
言語化された文章、そして行間に配置されたエネルギー回路が立体的にあなたを包み込むことでしょう。
迎えることを決めて、実際に手に取り身につける時、まるで場面転換のように次元転換が起きる体感があるかもしれません。
※かなりの高密度エネルギーが凝縮されておりますし、物質的には繊細な作りとなっておりますので、着脱は「儀式」として
丁寧に丁寧にお取り扱いくださいませ。
腕に通す時は、神輪を引っ張ることなく、指をすぼめて肌に添わせるように優しく腕まで回転させながら滑らせてお運びください。
外す時も同様にいきなり引き伸ばすことは決してなさらぬよう何卒丁寧に丁寧に、神具への扱いで。
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直径15.0cmくらい
※手首サイズ+0.5〜1.0cmくらいがよいです。
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オーダーメイドも承っております。
LINE、または、「お問い合わせ」より
メッセージくださいませ。
https://lin.ee/a8zXUZu
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6mm玉
デュモルチェライト、南アフリカ
スティヒタイト、ナミビア
アイオライト、マダガスカル
[sw0101]
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[ 魔術師マーリンの弟子たち ]
今回の音奉納のテーマは、いつもとは異なる角度からのアプローチです。
今までも、「石ありき」で構成される回はいくつかありましたが、なんと言いますか…
不思議な感じがしております。
だって、「マーリン」がテーマじゃなくて、
「弟子たち」が主役なのですから。
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ある日、(石の)森の中、Momoさんは
"仲良しツインやトリオの石たち"を
見つけてはくっつけてニヤつくという石遊びをしておりました、笑。
その時に集合したひとつの塊が、
今回の「弟子トリオ」なのでございます。
・デュモルチェライト
・スティヒタイト
・ウォーターサファイア(アイオライト)
なんとも魔法使いっぽい色の組み合わせでしょ。
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(魔法使いさん? 魔女さん?)と尋ねてみると
「魔術師…」
「見習い」
「マーリンさまの弟子だよ」
三人が口々に教えてくれました。
どうやらマーリンの下で錬金術の修行をしている
魔術師見習い石さんたちらしい。
これは楽しくなりそうだ、と身を乗り出しながら彼らの話に吸い込まれていったのでした。
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[ 奉納石 ]
デュモルチェライト
モザンビーク
スティヒタイト
南アフリカ
アイオライト
マダガスカル
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マーリン大先生から様々な魔法、魔術、錬金術を学んできた「弟子トリオ」。
それぞれに得意分野があります。
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デュモルチェライトはとっ散らかった物事を区分けして整列させます。
一見意味をなさないランダムな散らばりから
「その意味を読み解く」のです。
方程式を生み出します。
黄金比率を算出します。
そして、「魔法陣」を描くのです。
錬金術の古典的な工程(黒化、白化、赤化)に於いて、デュモルチェライトは黒化/ニグレドに入る前準備の段階です。
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スティヒタイトは、黒化そのものです。
物質や状況をやみくもに破壊するだけではなく、壊すならばとことん深くやりとけます。
破壊ではなく「溶解」です。
闇、混沌を完全に分解してしまいます。
凝り固まった思考や感情を溶かします。
分離していたものを一度混ぜ合わせます。
自我の境界を静かに崩します。
これは蝶の幼虫が蛹になり、溶ける「変容」プロセスのようなものです。
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アイオライトは再構築、再結晶化への導きです。
様々な視点から本質を見抜きます。
溶けたものから「あなたの道」を選びます。
新しい世界を再び創り出します。
錬金術の工程では白化/アルベド→赤化/ルベドへの橋をかけてくれます。
浄化されたあとに「どう生きるか」を選び、
あなた自身が歩んでいく背中押しをします。
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三者三様、それぞれの長所を活かし協力して
今日もまた、魔術師マーリンの弟子たちは
せっせと錬金術を楽しく深めております。
そして、全てをひとりでやってしまうマーリン大先生をみて、弟子たちは大歓声を上げながら、(いつかは自分もきっと…)と内なる賢者の石を煌めかせるのでした。
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さてさて、そんなマーリンの弟子たち奉納石。
音奉納では、三人トリオで指揮者となっております。
そして演奏を終えると、鏡魔法でトリオが二組に増えまして、6つの石でクリスタルグリッドを創りました。
好奇心、情熱、喜び、愉しさ溢れる奉納石さまたちと、是非、錬金術をお楽しみくださいませ。
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〈 デュモルチェライト 〉
その深い青はチタンと鉄により生まれる。
古くから「思慮の石」と呼ばれ、物事を深く考えて判断をすることを助ける。
混沌を整理整頓し、落ち着かせてくれる。
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頭がグチャグチになったり、心が迷子になったりしている時に大活躍してくれる石だ。
カオスであることを認識して、その崩壊を
うまい具合に活かして、打破するための順序立てをしてくれる。
また、その困難を乗り越えた先の「希望」、「幸運」を届けてくれる『青い鳥』のような存在だ。
あなたが、自分の内側に既にある「光」を見つけることをサポートしてくれるだろう。
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〈 スティヒタイト 〉
美しい紫の色は癒しと歓び、豊かさと満たされる感覚を同時に運んできてくれます。
そしてこのテクスチャー、シルクのような艶めきや煌めきと質感、惚れ惚れとします。
物質的にはとっても脆いのでお気をつけてくださいませ、原石は特に。
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平和や恵みをもたらしてくれます。
心の豊かさや美しさを追求するだけでなく、
物質的に十分な恵みを受け取ることを促します。
世の中や他者への奉仕もよいですが、
自分自身にも愛や豊かさを与えることを大切にできるようになります。
また、スティヒタイトの品格は「自分の人生に責任を持ち、自由に道を切り開いていく」という美しさをも表しています。
「心の余裕」を自然に育んでゆく素晴らしいサポーターです。
モノゴト・ヒトをジャッジしてしまいそうな時にそれを消して、愛を補充してくれます。
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緑色のサーペンティンと共生していることが多いです。エネルギーの相乗効果により癒しがアップします。
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〈 アイオライト 〉
またの名をウォーターサファイアと言う。
「多色性」という見る角度で色が変わる性質がある。青から紫、そして黄色や無色へと変化。
(宝石質や透明度の高い個体で可視化しやすい。)
この特性はそのまま『見る角度で物事の見え方が変わる』ことを教えてくれるエネルギーとなっている。
古代、航海の方角確認に使われていたという伝承があり「道標」、「羅針盤」という意味も持つ。人生の分岐点において、あなたの生きる道を指差してくれるだろう。
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また、この落ち着いた藍色は頭の中のノイズを取り去り、心に落ち着きを与えてくれる。
今世の過去、または過去世のフラッシュバックのようなものがあなたのタイムラインにいたずらをする時、アイオライトはあなたが本当に進みたい道を示してくれる羅針盤となる。
同様に、あなたの迷いや不安が未来の目標を翳らせる時、その覆いを吹き飛ばす風が吹く場所へとあなたを導く。
たったひとつの正しい道はない。その瞬間瞬間であなたがアイオライトに現れるどの色を掴むかで「あなたの道」が開けていく。
そして、あなた自身が歩みながらその道を拓いていくのだ。
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