旅して出逢った「ツイン」
レムリアンカイヤナイト
from ジンバブエ
3.9 x 1.3 x 0.9 cm / 9.59 g
ピンクトルマリン
from ナミビア
4.1 x 1.2 x 1.2 cm / 8.77 g
[R0661]
-----
「レムリアンカイヤナイトの旅・総集編」より抜粋
https://lamyuria.com/news/6a38f874434b95139c22670a
-----
2026夏至はレムリアからエジプトへ渡った
「オレンジのやばいお石さま」に始まる。
レムリアの愛と調和からなるエネルギーは
エジプトの太陽と重なることで
「現実世界にエネルギーが降り注ぐ」
ステージに入る。
オレンジのヤバいお石さまが動き出したのを合図に、レムリアンカイヤナイトたちは階段ピラミッドから地上へと旅に出る。
太陽を見つけ、愛と美しさに出会い、源の叡智に還り、それら全てを「今・此処」の自分自身へと融合させたのであった。
-----
レムリアンカイヤナイトの旅路
…
…
「レムリアンカイヤナイト」が、なんと!
太陽を求めて階段ピラミッドの地下から上がってきた(かもしれない)という情報が入った。
…
…
…
ところ変わって、
地下から上がってきたレムリアンカイヤナイト軍団の一部は、別の方向へ歩いていた。
それは美しい「愛の花」の香りに導かれたからであった。
辿り着いた緑の中の舞台のような空間には
「ピンクトルマリン」がいた。
そう、愛と美と豊かさの女神だ。
レムリアンカイヤナイトはかつてレムリアで愛した美しい女神を思い出した。とても懐かしく愛おしい。
"あなたの名は?"
そう聞いてみるつもりが、言葉より先に抱擁していた。
その刹那に全てが繋がる。心地よく溶けて何もかもが「ひとつ」であるという宇宙の根源に重なる。
ここに宇宙の叡智と愛の融合が起きた。
「知恵」を持ち「愛」を体感するという地球の醍醐味を教えてくれるツインだ。
これまた四組の対なるお石さまたちが、グリッドを展開する。フォーメーションは別部隊が太陽と形成したものに近しい、だからこそ、エネルギーね違いがよく見えるであろう。
さて、
愛と美と豊かさの女神、
誰かわかったかい?