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待望のMomoさんが面白いことしている
小瓶ちゃんがまたまた登場です。
これはMomoさんが突発的にセレナイトを削り磨いた時に発生した「怪しい白い粉」です、笑。
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・木星と金星が蟹座で重なる
ラッキーラッキーデイに錬金された
「愛・喜び・豊かさ」の「繁栄」
・「豊穣の米」の「米ぬか」なので、
これまたアバンダンス
・夏越の祓え音奉納/セレナイト回からの流れで生まれたので「浄化」や「禊ぎ・清め」
これら3つのエネルギーが込められております。
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※ガラスmini小瓶 ひとつ
(あなたのエネルギーに合うものを
お選びいたします)
瓶の大きさ :13 × 18 mm
(とてもちいさいです)
セレナイト
from モロッコ
[K0129]
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「とある白魔女さんの日々録 2 」 より抜粋
https://lamyuria.com/news/6a2c3a0a2a10e48a140ededc
そこで何を思ったか、Momoさんは辞めない。
突発的な「石包できる小さなタンブルを作りたい」という切な衝動に押し進められたのだった。
試しにとりあえず小さくて細いセレナイトワンドを分割して削り磨いてみることにしたのであった。
ちゃんとした道具を揃えるわけでもなく
(セレナイトだからハサミでいけるっしょ)と
大胆にも切ろうとした、笑。
しかしハサミではスパッと斬れることはなく、
クルクル回しながら地道にハサミで溝を深めていき、その小さなワンドを三等分することができた。
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その後、削り磨きとしていると「お米の粒」にしか見えなくなってきた。ねっ?
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ひとつで止めればよいものの、三つとも仕上げた。もう幾何の時が経過したのか知る由もない。そして、何の迷いも無く「セレナイトお米さま」ペンダントの紐石用に6mm玉ビーズ磨き出した。もう止まらないのだ。やれやれ。
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削り磨き上げた後には、妖しい白い粉が残る。
(これ、飛行機乗る前に通れないヤバいやつじゃん)と一人で笑い転げる。
〜妄想シーン〜
「これは何ですか?」
「魔法の粉です」
「⁈」
別室へ案内される
↓
テイク1
「で、何ですか?用途は?」
「石です。あ、石を削った粉です。
錬金された魔法アイテムです。」
(これじゃダメだ)
↓↓
テイク2
「で、何ですか?用途は?」
「セレナイト(石膏の一種)です。
何に使う…何って…」
(あー、これでもダメだ)
↓↓↓
とまぁ、テイク10くらいまでやっていた、
なんて幸せな魔女なのだろう。
本当に人間界で生活していけるのか疑問しかない、笑。
で、この小瓶に入った白い粉は「幸せになる」
魔法の粉です。
うん、だから100%怪しいね。
飛行機に乗る際は、お気をつけてくださいませ。
因みに、お米を磨いたら出てきたので、
真っ白だけど、
「米ぬか」と命名された⭐︎
楽しすぎる♪
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※セレナイトは水に弱いです。
水に漬けっぱなしにしていると、
本当に溶けて無くなります。
水、湿気、汗には十分ご注意くださいませ。
通常アクセサリー類は強めですが、Momoさんが削ったり磨いたりして錬金したものは、仕上げ剤やコーティングを纏っていないので、水につけたままにしておくと間違いなく溶けます。
「小瓶ちゃんの粉」はすぐ溶けます。
「お米粒ペンダント」や「神結勾玉」も
汗には十分にお気をつけください。
少し濡れたくらいで瞬時に溶けることはないですが、本当に本当にデリケートです。
敢えて仕上げ剤を塗っていないので、
より純粋なエネルギーを直で感じることができる反面、キズもつきやすいです。
また、ジッパー袋に入れた後、付属の布袋や御守り袋に入れて、更に他のものに当たらないようにふかふかにしての持ち運びを強く推奨いたします。
そのリスク以上に純粋で神聖なエネルギーを「そのまま直で」感じることができるように、
このような繊細さを前に出すカタチでの完成となっております。
ドキドキする注意書きですが、
丁寧に接していれば、そう簡単に溶けたりキズついたりしないので、ご安心を^ - ^♡
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〈 セレナイト 〉
正に「浄化」の石。
雑音/雑念を祓ってくれます。
ありとあらゆる「要らないもの」を流してくれます。
光の結界を張ります。
セレナイトを身につけたり、部屋に置いたりすることで、澄んだ空気が広がり静寂で満たされます。
清らかさと落ち着きから生まれる安寧を、
静かに静かに味わいます。
聖母マリアや月の女神、
観音、弁財天…
女神たちの祝福と加護のセレナイト
光、光に 光あれ