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SOLD OUT
背にパワフルな天眼あり
頭とお腹にも
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石:2.0 x 1.2 x 0.8 cm
from コンゴ
紐:右47cm 左47cm HEMP麻100%
紐石:マラカイト
トータル重さ:6.30 g
[G0226]
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・石自己紹介動画
https://youtube.com/shorts/URWtzoPwx0U?feature=share
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〈立夏の神結勾玉ペンダント〉
そんなこんなでMomoさんの立夏はあっという間に時を進め夜になります。
されど、エネルギーの高い日に神結御神事を執り行うことはマストでございますのでしっかりと丁寧に具現化いたしました。
日付変更点のギリギリまでの約2時間で錬金されましたのが「マラカイトの神結勾玉ペンダント」です。
(予想外の午前中のシルバー錬金作業の二倍化により余力が少ないので、キャパオーバーしないよう、今回は一本のみの錬金となりました。)
立夏はブルズゲートとも呼ばれています。
これはブル/牡牛座の扉が開く日です。牡牛座の中央15°に太陽が来る日、そのエネルギーは最大限に輝きを増します。
そうです、「豊穣、愛、結婚、受胎」の生命エネルギーが満ちるのです。
マラカイトは牡牛座にピッタリの石なので、
立夏に選ばれました。
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エネルギーの編み込みがされたのはマラカイトのみですが、もうひとつ立夏錬金された勾玉さまがいらっしゃいます。
それは牡牛座の守護惑星である愛と美の女神ヴィーナス/金星のエネルギーをもつロードナイトです。
ふたつの勾玉が陰陽エネルギーの融合をさせていく姿はとても美しく愛と豊かさに溢れております。
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〜「白魔女さんの立夏」より抜粋〜
https://lamyuria.com/news/69fc9ca552c94a7986dceb6c
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〈 マラカイト 〉
マラカイトは古代エジプトとの繋がりがとても強い石です。
クレオパトラがマラカイトをパウダーにしてアイシャドウにしていたという話を聞いたことがあるかもしれません。
マラカイトは美しい目元の演出だけでなく、何より「魔除け」として用いられていたのです。
とても強力な邪を祓うパワーがあります。
外からのネガティヴは受け入れない、内からのネガティヴも発生させないという強さがあります。
そしてその強さは美しさや愛の結晶なのです。
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滑らかに煌めく高貴な光
自然の色に曇りなし
美しさを増幅させる
その緑があなたと出会うとき
どんな世界が広がるだろう…
いにしえの記憶と
目の前の憶測
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癒し 魔除 洞察力 …
その癒しは ただ優しいものではない
毒出し
己の中の醜いものを押し出す
怒りや憤り、苛立ちや短気
重荷を重力を持って飛ばす
焦点を体の下から上に当てる
腹の内 胸の中 喉の裏
邪悪なものは寄せ付けない
強さを内側に構築する
その突上げは
眉間の間 耳の奥 脳の隙間 へ
音と振動で 知らせる
何が正しい道か
邪魔になるものらを避ける
事前回避能力
ただし それは 決して機械的ではない
ハートに起動ベースがある
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今まで どれ程の 不要なものを
溜め込んできていたか
マラカイトは教えてくれる
最早 そぐわないもの 全てを
此処から 排出するに至る
今まで どれ程に ハートが
窮屈だあったか
マラカイトは教えてくれる
今 正に 必要なもの 全てが
此処に 集結するに至る
色に色を
香に香を
触に触を
味に味を
音に音を
感に感を
整える 戻す 自然な状態へ
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【 LAMYURIA神結勾玉 】
御神事として「石包みペンダント」を具現化させていただいてきました。そして、その次の次元の扉が開きまして、この度、皆さまに「神結勾玉ペンダント」のお繋ぎができるようになりました。
石包みペンダントをお手にされたことのある方々は、特有の波動とエネルギーを奇跡を何らかの形で体験されています。
それは『圧倒的に神聖なフィールドで鉱物と植物、太陽や音波、目に見えない存在たちとの共同創作により、石が息吹を吹き返し生きている』からです。
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「石包み」と「神結」の違いは?
「石包み」が神使であるならば、「神結」は神。
御社の奥へ進みます。それは通常は人が入ることの許されない域であり、究極に神聖であります。
「石包み」は原石や磨き石をお包みしております。一方、「神結」は現時点に於きましては「勾玉」のみが扉を開きます。
何故なら「勾玉」が遥か彼方の太古から、人々を守り続けてきているからです。
(現在残っている文献では)縄文時代の牙玉が発祥で、頭の部分が「太陽」・尾っぽが「月」を表していると言われております。
では、縄文のルーツは?
そうですね「レムリア」
レムリアの時代にも「勾玉」は存在していました。確かに私たちが知っているそれの形状は少し異なる場合もありましたが、今ある勾玉もい色々な形がありますよね。
とにかく「勾玉」は、レムリア/縄文人にとって途轍もなく最上級に最強な守護装飾品のひとつなのです。
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今、時代は激しい変革期に入っております。
それに伴い『石加護』を皆さまにお繋ぎすべく「石包み」がこの世界に来てくれました。
そして「神結勾玉」も降り立ってきてくださいました。
時が満ちましたら、あなたを一生御守りする『石加護』をその度にお手にされることでしょう。
「石包み」→「神結勾玉」の順でお迎えされることをお勧めいたします。
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