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レムリアの結晶◎神結銀ペンダント (3)

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28,800円

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ちょっと変わり種の個体です 「S925」の刻印は裏側や内側になるようにと Momoさんは考えていたのですが、 この神結銀さまは、敢えてそれを正面に持ってきております。 "裏が表 表が裏" と仰っております、 また「銀」である事の重要性アピールしております。 (新たな形態のアバンダンス)    ----- どんどんバリエーションが増えて進化している神結銀シリーズ この度、いつもに増して面白くパワフルな具現化が起きました。 ----- ある日、Momoさんは気づいてしまったのです、 シルバーカラーの羯磨を2つ重ねたらカチッと嵌ることを。 そしてそれがとってもしっくり来て大好きなことも。   (たくさん並べてグリッドとか創りたい♡) なんとも言えない衝動に駆られて (もっと呼ばなくては…)といっぱいお迎えすることにしました。 あまりにも多過ぎて「在庫が無くて半分くらい今から作るから2回に分けて送るね」と言われてしまう始末、笑。 そして、新しく産まれた後便の羯磨さんたちが、 なんと11.11レムリア新年に届いたのです。 嬉しくて、またカチカチ重ねて喜ぶMomoさんは ふと思いました…(もしかして、接着剤とか使わずに 神結銀にできるのではないか?)と。 ヘンプ糸を編み編み神結して羯磨たちに通していきました。紐の長さ調整やら通し方やら模索してみると、 なんと、まぁ!完成してしまいました。 四方向を守る羯磨がダブルだから八方向を固めてくれるんだよね、うん、かなりプロテクション高めだね。 (で、これは何なの?どんなエネルギー?)とみんなに聞くと 『レムリアの結晶』だよ⭐︎ レムリアの結晶構造だそうです。 美しく整ったカタチは調和が取れていて揺るぎないです。 羯磨を重ねて固定するに当たり、紐に結び目を入れたりもしておりません。 なのに、しっかりとくっついています。 まるで編み物の編み目のように、神結された大麻が銀の間に織り込まれて動きやしません。 実に素晴らしいホールド力です。 …にしても、このカタチが凄く良い! 美しく可愛く尊いのです。 正にレムリアの空気中にキラキラと舞っている光の結晶なのです。心地よくて、好き過ぎる♡ ----- 羯磨とは違うのか? はい、羯磨から産まれましたが、羯磨とは別のエネルギーです。 両方とも強い守護があります。 羯磨はサチャロカetc.密教的な石たちとの相性が抜群です。 「レムリアの結晶」はレムリアンシード、レムリアンルート、インカクリスタルetc.レムリアエネルギーの石たちとの愛と調和が絶大です。 どっちも素晴らしいので、是非得意な分野を活かしてあげてくださいませ。 ----- 「レムリアの結晶」 14.5 x 14.5 mmの羯磨を2つ、 編み込んだヘンプで固定 シルバー925 紐:ヘンプ100% 紐の長さ: 右52cm、左52cm 紐銀:カレンシルバー 2.5mm (タイ北部とミャンマーの国境に住む 山岳民族のカレン族によるハンドメイド) トータル重さ:5.73 g 神結には「お守り袋&桐箱」が付きます [G0200] ---------- ・自己紹介動画 https://youtube.com/shorts/jm0VLSdW9xQ?feature=share ---------- [ 神結銀 ] 石包みから始まり神結勾玉、そして今回 「神結銀」のペンダントが誕生いたしました。 地球上で最も神聖で最強の守護である植物「ヘンプ/大麻」の糸が「銀/シルバー」と出会ったのです。 「銀」は「月」や「感情」、「女性性」を表します。 柔らかくしなやかなエネルギーは正に月の光です。絶対的な静寂の中にある微細な粒子たちが今にも新たな命を生み出すのです。 人間にとって「感情」は、おそらく一番厄介であり、また、一番大切なものでしょう。 「銀」は落ち着いた気持ちの良い心情へと整えてくれます。 「金」が物質的な豊かさであるならば「銀」は心の豊かさであります。 半年以上前からこの組み合わせを示唆されていて(これだ!)というシルバーチャーム探究の旅をしておりました。そして今此処に… ----- 「アンク Ankh」 エジプトを起源とするとされている生命エネルギーの象徴です。(レムリアの時代にもありましたが、形が少し異なりますね。) エジプトのアンクの美しさと合致するチャームを見つけた時には感動しました。 (ただ、現時点ではごく僅かしか入手できておりません。順々に降り立っきてくれることを祈ります。) アンクは生命、生きるということそのもの。 それはクンダリーニです。 神聖な女性性と神聖な男性性のエネルギーが融合し交差しながら螺旋状に上昇します。 そしてクンダリーニのエネルギーの道には「蓮の花」が咲きます。 ----- 「ロータス 蓮花」 エジプトだけでなくアジアでも神聖な花とされているロータス。 その花は「チャクラ」の象徴でもあります。 チャクラがひとつひとつ花開いていく… そして鮮やかな色とりどりの虹が架かります。 生物が肉体を持つこと、魂が物質に宿ることは奇跡です。この奇跡を更に輝かせる秘技がクンダリーニであり、その着火通過ポイントがチャクラです。 チャクラに詰まりがなく浄化され、ちょうど良い塩梅に花開いている状態のロータス/蓮花は実に美しく生き生きとしています。 ----- 「アンク」と「ロータス」のチャームはシルバー925です。 あと二つのチャームはシルバー925に金めっきされたものになります。 「金」は「太陽」や「行動/具現化」、「男性性」を表します。 「銀」に「金」を纏わせる… それは「月を照らす太陽」、「感情を中央に置いた行動」、そして「神聖な女性性を大切し守らんとする神聖な男性性」であります。 ですから「金鍍金の銀」はプロテクションが得意です。 ----- 「ドラゴン/龍の鱗」 このチャームは表面に「龍」、そして裏面に「龍の鱗」が描かれております。 太陽のように輝く力強い行動力や存在感を表に出す時、完全なる守護を意図する時とリバーシブルなのがいいですよね。 「龍」は生命エネルギー/クンダリーニを表します。それはとてもとても波動が高く手が届かないように感じるかもしれませんが、天龍と繋がることで内龍が目覚めます。そのスイッチになるのが、こちらのチャームです。 内なる「ドラゴン」が起きましたら「アンク」を突き「ロータス」が花開きます。 その内なる神聖な動きを衛るのが次のチャームです。 ----- 「羯磨/カツマ・十字金剛杵」 金剛杵(ドルジェ/ヴィジュラ)を二つ十字に交差させたチベット密教の仏具です。 密教…そうです、このチャームも聖なる生命エネルギー/クンダリーニの秘技に関するものです。 羯磨(カツマ)は「karma」から来ています。業、行い、行動、動き…物質世界での具現化された事象に於いての護りをしてくれるのです。 羯磨は強力な魔除けや邪気除けです。四方に結界を張り、あらゆる邪を打ち砕きます。 (四方向、結界…ドキドキしてしまいますね。) 単体の金剛杵はより日常的に、十字金剛杵はより儀式的な場で用いられてきたようです。 秘技が執り行われる時のバリケード、つまりはより強力なプロテクションということです。 ----- どうやら「神結銀」シリーズの第一弾はかなり「生命エネルギーとその護り」に焦点が当てられているようですね。 古代エジプトにしても密教にしても、それは根本でありながら奥に隠されて厳重に守られていた神聖なるものでした。 それは現代に於いても引き続き隠されて忘れ去られてきたものでした。しかし、今あなたは手に取ること、胸に当てることができます。 「神結銀」は「神結勾玉」とはまた一味違う「お守り」です。何処か不思議な場所へ導いてくれそうです。何が起きるか楽しみですね。

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