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ちゅる黒レム 解禁!

〈 高波動でレアでスゴイ凄すぎる
ちゅるちゅるの黒系レムリアン水晶 〉


Momoさんのところには世界各国から様々な石たちが集結しております。
その中でも圧倒的な数を占めるのが南アフリカ大陸&マダガスカル島生まれ。
そして今回の石さんはその南アフリカ大陸はマラウイ共和国から馳せ参じました、これまた「高波動でレアでスゴイ凄すぎるちゅるちゅるの黒系レムリアン水晶 」でございます。

タンザニア、モザンビーク、ザンビアに囲まれた小さな内陸国マラウイはマラウイ湖の西岸にあります。
マラウイ湖は大地溝帯の南端部に位置し火山やマグマのエネルギーを色濃く持っています。その面積はアフリカで3番目、世界で9番目の広さ。そしてアフリカで2番目に深い湖です。

マラウイはマラウイ公用語のチェワ語で「光/炎」を表します。

マラウイといえば美しく優しく澄み渡ったブルーレースアゲートが有名ですね。

ブルーレースアゲートが空や湖の水面の「水」「風」エネルギーであるならば、この" 高波動でレアでスゴイ凄すぎるちゅるちゅるの黒系レムリアン水晶→ちゅるちゅる黒レムリアン→ちゅる黒レム!"は「土」「(地底の)炎」です。
(なので、ブルーレースとちゅる黒レムを一緒にお迎えすることをオススメいたします♪)

マラウイの石って大部分はブルーレースで、それにエジリンと黒系水晶が続く感じです。
エジリン…エジリンは鋭い切れ味のプロテクターです。そのうちご紹介せねば。

なのでちゅる黒レムに黒い点々が入っている時、それはエジリンです。ちゅる黒レムの"ちゅる黒"って、エジリンの"ちゅる黒い"と同じなんですよね。だから、どうやら、エジリンが鍵な気がしております。

南アフリカ大陸の黒系レムリアン水晶、もうひとつ凄いのがあるんですけれど、それは宇宙人介入があるナミビアの「マットな黒系」です。こちらも素晴らしいし、ナミビアの石たちもご紹介したいですね。(数が果てしなく多過ぎて全く追いついておりません。つつけば出てくるので、気になりましたらお声掛けくださいませ、笑。)

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と、出来る限りで物質世界的な言語化を超頑張ってみましたが、ここまで。

はい、とにかく、波動が高いんです。

大好きな石たちは数年間お蔵入りにさせるのがMomoさんの習性なのですが、サインをいただきましたので、この度、意を決して一般公開に至ったのです。

あのレムリアンカイヤナイト以来の何か押し寄せる『今、全世界へと繋ぎせねば感』です。とはいえ日本にいるレムリア/縄文の魂が99.9%ですが。

(だから、レムリアの民よ、このちゅる黒レムを手にするのだ!)

今回24柱のご紹介です。まだまだ隠れております。マラウイ石を探索していたらエジリンの箱にちゅる黒レムちびっ子たちもおりました。「私のちゅる黒レムさんお迎えしたいです」とメッセージくださいましたら、お繋ぎお手伝いさせていただきます。

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なかなか核心の言語化に至らないな…

うん。

波動が高いので時に眠たくなります。
意識がどこか此処ではない世界へと
誘われるのですね。

松果体も活性化されるのですが、
超覚醒すら超越します。

グラウンディングもしているはずなのですが、
なんというか…地球だけじゃなくて別の場所にも同時に足が着いてる感じ?

プロテクションも強いです。
エネルギー的な、邪気消滅、有無を言わさない瞬殺感はエジリン由来ですね。

黒なんだけどクリアだから、闇に光が当たる感じ。暴かれる、みたいなのもあるかも。
自分の内側に、深い深いところに眠らせているやつが浄化されて、魂が解放される的な。

冥界とかオシリスとかの「破壊と再生」「産まれ直し」も起きます。
今世だけでなく、過去世も。そして先祖代々の諸々も。

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で、今回ちゅる黒レムの深掘りをしてみたら
衝撃の事実がいくつか浮上したのですよ。
ひとりひとりの個性が本当に豊かなのです。

ひとつ目は、昼下がりに太陽光を浴びながら写真撮影をしている時に現れました。

(あのね、あのね、凄いのよ)

太陽光がちゅる黒レムに当たると虹、いや虹色のキラキラたちが表面にびっしりと浮かび上がるのです。
全ての個体で起きるわけではなく、ある条件が整った時に発動します。チュルチュルしていてフレッシュな感じだと出てこないんです。
表面が経年のあれやこれやで小さな凹凸ができている時に虹面発動します。
写真でご確認くださいませ。どれが光虹面が出てくるのか探すのも楽しいはずです。
太陽光が当たっていないと、しれっとして何事もないかのようにしているのですから、粋なものです。

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ふたつ目はなんでしたっけ、飛んでしまいました、笑。
ふたつ目は…あ、そうだ!

水晶にタントリックツイン呼ばれる二つの先端/ポイントが一つの基部/柱から生じているものがあります。
二つの別々の柱がくっついているものがツインとされる中でタントリックツインは「統合/融合」してひとつの柱になっている、より絡み合い解け合った水晶です。
タントリックツインはツインレイのエネルギーを持ちます。ふたりの人間がひとつのエネルギーになる、という。

そして、(このちゅる黒レムにもタントリックツインのものがあるな〜)と眺めていたら、Momoさんは気づいてしまいました。

(いや、タントリックツインじゃない、
こやつらはツインレイの真髄を体現しておるではないか!なんと凄いんだ)

先端があった、ふたつの先端になろうとした形跡はあるのだが、もはや先端までもが統合していやがるのです。うまく伝わるかしら…

ふたつの個体という「分離」は初めはなかったんだ、限りなく「ひとつ」になる最終形態でありながら「ふたつ」になる過程を経験することの大切さを主張します。

この形状の水晶は他でも見つけることはできます。
ただ、ちゅる黒レムが凄いのは、自分で
「これは『自己統合(自己融合)』なんだ」と明確に教えてくれたことなのです。

ツインレイ、女性性と男性性の融合というと
自分と誰か他の人間がひとつになることだと、どうしてもそう考えがちですが…

その真髄は「自分の内なる女性性エネルギーと男性性エネルギーのマリアージュ」なのです。
全ては内側で起こる錬金術なのです。

ツインレイとは、その内なる神聖な錬金を起こす助けをお互いにするだけなのです。
どちらかが男性性でどちらかが女性性ではありません。

お互いが内なる陰陽錬金のワークを静かに成し遂げた状態で初めて、その先に進みます。
それが本来の物質世界的なツインレイの融合です。

エネルギー的にツインレイが交わることは、実はそれ程に難しいことではありません。
その神聖なエネルギーを物質世界に落とし込み具現化をしていくことがこの地球での学びのひとつなのです。

と、ツインレイについての語りになってしまいましたが…

『自己統合』のちゅる黒レムさんは内なる女性性エネルギーと男性性エネルギーが自己融合がされ、自己統合へと至ることを約束してくれます。

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そして、みっつ目の個性は、ちゅる黒レムの中に不思議な形状で陰陽のエネルギーを示すものがあります。

外側に境目はできていないのに内側はくっきり陰陽/クリア部分と黒っぽい部分に分かれているのです。

これは正に、内なる陰陽を表します。
陰陽の共存です。

(やっぱりエジリンと水晶の魔法で
ちゅる黒レムは生まれた気がしてならない。)

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あとは自己成長を表すファントムのあるものもおります。

全体的に綺麗にレムリアンリッジ/バーコードが入っており、ポイント部分に三角のレコードキーパーが刻まれているものも多いです。

…と、個性はこんな感じかしら。

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星座でいうと水瓶座と蠍座的なエネルギーが強いです。

冷静さと深掘り、現実を変えていく大切なパートです。

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めちゃくちゃ長文になってしまいました。
ちゅる黒レムについてまだまだ語り足りないですが、流石にこの辺で、笑。

あとは、石を手にした時に感じたり、石から直接聞いてみたりしてくださいな。

個性豊かなので、あなたのちゅる黒レムは複数いるでしょう。

あなたのちゅる黒レムを見つけ出すお手伝いもいたしておりますので、お気軽にLINEや「お問い合わせ」からメッセージくださいませ。

公式サポートLINE
https://lin.ee/QGHaZ3iF

それでは、よきレムリアンライフを
更に広げてまいりましょう🎵