※燦々と照る太陽光の下では
透き通り鮮やかな赤に見えますが、
曇り空では茶色味が増して見えます。
(動画もご確認くださいませ)
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勾玉:3.0 x 2.0 x 1.0 cm
紐:右48cm 左48cm HEMP麻100%
紐先:カーネリアン
トータル重さ:10.08 g
[G0263]
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・自己紹介動画
https://youtube.com/shorts/7XuNOUMJox8?si=vbfBiUNSmEs96MwU
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〈 カーネリアン 〉
燃え上がる炎
情熱
やる気
生命エネルギー
創造力
クンダリーニ エネルギー
牡羊座さんにピッタリ
(火の星座 獅子座さん 射手座さんにも)
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【 LAMYURIA神結勾玉 】
御神事として「石包みペンダント」を具現化させていただいてきました。そして、その次の次元の扉が開きまして、この度、皆さまに「神結勾玉ペンダント」のお繋ぎができるようになりました。
石包みペンダントをお手にされたことのある方々は、特有の波動とエネルギーを奇跡を何らかの形で体験されています。
それは『圧倒的に神聖なフィールドで鉱物と植物、太陽や音波、目に見えない存在たちとの共同創作により、石が息吹を吹き返し生きている』からです。
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「石包み」と「神結」の違いは?
「石包み」が神使であるならば、「神結」は神。
御社の奥へ進みます。それは通常は人が入ることの許されない域であり、究極に神聖であります。
「石包み」は原石や磨き石をお包みしております。一方、「神結」は現時点に於きましては「勾玉」のみが扉を開きます。
何故なら「勾玉」が遥か彼方の太古から、人々を守り続けてきているからです。
(現在残っている文献では)縄文時代の牙玉が発祥で、頭の部分が「太陽」・尾っぽが「月」を表していると言われております。
では、縄文のルーツは?
そうですね「レムリア」
レムリアの時代にも「勾玉」は存在していました。確かに私たちが知っているそれの形状は少し異なる場合もありましたが、今ある勾玉もい色々な形がありますよね。
とにかく「勾玉」は、レムリア/縄文人にとって途轍もなく最上級に最強な守護装飾品のひとつなのです。
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今、時代は激しい変革期に入っております。
それに伴い『石加護』を皆さまにお繋ぎすべく「石包み」がこの世界に来てくれました。
そして「神結勾玉」も降り立ってきてくださいました。
時が満ちましたら、あなたを一生御守りする『石加護』をその度にお手にされることでしょう。
「石包み」→「神結勾玉」の順でお迎えされることをお勧めいたします。
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