秋分「陰陽」のエネルギー錬金がされております。
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「陰陽」のバランスを整える
あなたの「中庸」を見つける
ひとつひとつを右手左手に握り
瞑想するもよし
「外」と「内」との接し方
「わたし」と「ワタシ」の融合
「神聖な女性性」と「神聖な男性性」
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勾玉:3.0 x 2.1 x 1.0 cm
from 北海道
紐:右48cm 左49cm HEMP麻100%
紐先:花石玉髄、北海道
トータル重さ:13.51 g
[G0262]
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・自己紹介動画
https://youtube.com/shorts/vD81iTIHm-s?si=7htuplukAxEsLUgW
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〈 花石玉髄 〉
北海道瀬棚群花石から採掘される瑪瑙です。
明治時代から採掘され、その良質な透明感の高さから工芸品の材料として重宝されていました。
現在は採掘禁止となり大変貴重です。
なかには蛍光性を持つものもあり、ブラックライトや紫外線で発光する個体もあります。
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透明感のある乳白色はとろりと潤いがあり優しく雅なエネルギーを放ちます。
「ゆとり」や「落ち着き」を与えてくれるので、
自分のペースで最大限の力を出し目標達成することを助けてくれます。
また、社交の場での緊張を和らげてくれるので自分らしくありながら円滑なコミュニケーションをとることをサポートしてくれます。
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じんわりと浸透していく花石玉髄のエネルギーが、あなたに優しさと強さを満たしていくのです。
その神聖なエネルギーが心身に循環する時、あなたは「落ち着き」と「自分らしさ」を体感することができるでしょう。
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【 LAMYURIA神結勾玉 】
御神事として「石包みペンダント」を具現化させていただいてきました。そして、その次の次元の扉が開きまして、この度、皆さまに「神結勾玉ペンダント」のお繋ぎができるようになりました。
石包みペンダントをお手にされたことのある方々は、特有の波動とエネルギーを奇跡を何らかの形で体験されています。
それは『圧倒的に神聖なフィールドで鉱物と植物、太陽や音波、目に見えない存在たちとの共同創作により、石が息吹を吹き返し生きている』からです。
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「石包み」と「神結」の違いは?
「石包み」が神使であるならば、「神結」は神。
御社の奥へ進みます。それは通常は人が入ることの許されない域であり、究極に神聖であります。
「石包み」は原石や磨き石をお包みしております。一方、「神結」は現時点に於きましては「勾玉」のみが扉を開きます。
何故なら「勾玉」が遥か彼方の太古から、人々を守り続けてきているからです。
(現在残っている文献では)縄文時代の牙玉が発祥で、頭の部分が「太陽」・尾っぽが「月」を表していると言われております。
では、縄文のルーツは?
そうですね「レムリア」
レムリアの時代にも「勾玉」は存在していました。確かに私たちが知っているそれの形状は少し異なる場合もありましたが、今ある勾玉もい色々な形がありますよね。
とにかく「勾玉」は、レムリア/縄文人にとって途轍もなく最上級に最強な守護装飾品のひとつなのです。
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今、時代は激しい変革期に入っております。
それに伴い『石加護』を皆さまにお繋ぎすべく「石包み」がこの世界に来てくれました。
そして「神結勾玉」も降り立ってきてくださいました。
時が満ちましたら、あなたを一生御守りする『石加護』をその度にお手にされることでしょう。
「石包み」→「神結勾玉」の順でお迎えされることをお勧めいたします。
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