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【プレミアム】セレナイト◎神結勾玉ペンダント・Momoさん磨き (2)

33,333円

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夏越の祓え音奉納に合わせまして、「祓い/浄化」のパワーなエネルギーを持つセレナイトの錬金魔法の発動です。 「禊ぎ」=「身削ぎ」を意図して、Momoさんがセレナイトの勾玉を削ぎ磨きました。  木星と金星が蟹座で重なるラッキーラッキーデイに磨き錬金されましたので「愛・喜び・豊かさ」の「繁栄」のエネルギーが込められてております。 そして、何より「浄化」力が圧倒的でございます。 清らかで純粋な高次の光が、あなたの「禊ぎ」を促し「内なる光」を静かに強く輝かせます。 ----- 石:3.5 x 1.8 x 1.1 cm from モロッコ 紐:右48cm 左48cm HEMP麻100% 紐石:セレナイト、モロッコ トータル重さ:10.69 g [G0233] ---------- 「 とある白魔女さんの日々録 」 より抜粋 https://lamyuria.com/news/6a299cd45d38e9a3edc80d41 ----- (没頭すると食わず寝ずになるから、作業に入る前に取り敢えずご飯を食べておこう)と支度をしていると夏越の祓え用に追加で仕入れていた「セレナイトの勾玉」が到着した。 『禊ぎ、削ぎ落とし』を意図して磨くことを計画していたので、アンダラと一緒にやることにした。
(エネルギーの高い日にやりたいんだけど、
今日ってそのはずなんだけど、何の日だ?)
起き抜けからの疑問符は未だ消えないままだった。 ----- まずアンダラちゃんたちの角取りをするために三種類のスポンジやすりを順々にかけていく。 次にセレナイト勾玉さまに取り掛かる。 指先の保護のためにニトリル手袋をしていたが、ブカブカで指先が定まらなさ過ぎるので、
えいっ!と外して途中から素手に切り替えた。 容赦なく指先まで削り続けたら、複数の要因から二時間もすると手が腫れ出した。
(これはよろしくない)とちゃんとストップし手を洗ったりしていると、Momoさんはこれまた大切なことを忘れていたことに気づいた。 そうだ、前日に深爪していた右手親指をガンガン削っていたのだった。まぁ、類似はよくあることだが(このタイミングですか、ですよね)と微苦笑を浮かべるしかなかった。 ----- まぁ、そんなこんなで、無事に6つのアンダラちゃんの角取りと、2つのセレナイト勾玉の磨き錬金が烈しく火花を散らしながら達成されたのであった。 セレナイトさまは仕上げに何かを塗ったりしていないので、マットな質感のままである。
ペンダントの大麻紐エンドビーズもマットに磨いてみた。6mm玉を削ると勾玉とのサイズバランスがイマイチになったので、急遽、8mm玉をポチッと仕入れてみた。 ----- … … 陽が沈む頃に、やっと思い出した! ''そうだ、蟹座で木星と金星がコンジャンクションの超ラッキーな日じゃん" -----
----- 木星は「幸運」や「拡大」のラッキースター。
金星は「愛」や「喜び」や「豊かさ」のラッキースター。
その二つの吉星がコンジャンクション(重なる)と、ラッキーが増殖するのです。 (ほら、いいエネルギーの日だった♪) 蟹座で木星と金星が合わさるということは、
蟹座の「温かさ」や「安心感」がテーマ。 『夏至に太陽が蟹座に入ると、本格的にその
「魂からの愛」が花咲きます。
(6/21夏至から6/30に木星が蟹座を抜けるまでの十日間は、満開の花を楽しみましょう。)』 と
射手座のブルームーンで降りて来ていたように、正に蟹座がタイムリーなのです。 この蟹座で木星と金星がちょうど重なる6/10を挟む三日間くらいが、超ラッキーなエネルギーが大きくなっております。 -----
----- と、疑問符が消えてスッキリと明確に物質世界へとラッキーラッキーエネルギーが到着したので、改めて錬金魔法を掛け直したのでした。 ---------- ※セレナイトは水に弱いです。 水に漬けっぱなしにしていると、 本当に溶けて無くなります。 水、湿気、汗には十分ご注意くださいませ。 通常アクセサリー類は強めですが、Momoさんが削ったり磨いたりして錬金したものは、仕上げ剤やコーティングを纏っていないので、水につけたままにしておくと間違いなく溶けます。 「小瓶ちゃんの粉」はすぐ溶けます。 「お米粒ペンダント」や「神結勾玉」も 汗には十分にお気をつけください。 少し濡れたくらいで瞬時に溶けることはないですが、本当に本当にデリケートです。 敢えて仕上げ剤を塗っていないので、 より純粋なエネルギーを直で感じることができる反面、キズもつきやすいです。 また、ジッパー袋に入れた後、付属の布袋や御守り袋に入れて、更に他のものに当たらないようにふかふかにしての持ち運びを強く推奨いたします。 そのリスク以上に純粋で神聖なエネルギーを「そのまま直で」感じることができるように、 このような繊細さを前に出すカタチでの完成となっております。 ドキドキする注意書きですが、 丁寧に接していれば、そう簡単に溶けたりキズついたりしないので、ご安心を^ - ^♡ ----- 〈 セレナイト 〉 正に「浄化」の石。 雑音/雑念を祓ってくれます。 ありとあらゆる「要らないもの」を流してくれます。 光の結界を張ります。 セレナイトを身につけたり、部屋に置いたりすることで、澄んだ空気が広がり静寂で満たされます。 清らかさと落ち着きから生まれる安寧を、 静かに静かに味わいます。 聖母マリアや月の女神、 観音、弁財天… 女神たちの祝福と加護のセレナイト 光、光に 光あれ ----- 【 LAMYURIA神結勾玉 】 御神事として「石包みペンダント」を具現化させていただいてきました。そして、その次の次元の扉が開きまして、この度、皆さまに「神結勾玉ペンダント」のお繋ぎができるようになりました。 石包みペンダントをお手にされたことのある方々は、特有の波動とエネルギーを奇跡を何らかの形で体験されています。 それは『圧倒的に神聖なフィールドで鉱物と植物、太陽や音波、目に見えない存在たちとの共同創作により、石が息吹を吹き返し生きている』からです。 ----- 「石包み」と「神結」の違いは? 「石包み」が神使であるならば、「神結」は神。 御社の奥へ進みます。それは通常は人が入ることの許されない域であり、究極に神聖であります。 「石包み」は原石や磨き石をお包みしております。一方、「神結」石は現時点に於きましては「勾玉」のみが扉を開きます。 何故なら「勾玉」が遥か彼方の太古から、人々を守り続けてきているからです。 (現在残っている文献では)縄文時代の牙玉が発祥で、頭の部分が「太陽」・尾っぽが「月」を表していると言われております。 では、縄文のルーツは? そうですね「レムリア」 レムリアの時代にも「勾玉」は存在していました。確かに私たちが知っているそれの形状は少し異なる場合もありましたが、今ある勾玉もい色々な形がありますよね。 とにかく「勾玉」は、レムリア/縄文人にとって途轍もなく最上級に最強な守護装飾品のひとつなのです。 ----- 今、時代は激しい変革期に入っております。 それに伴い『石加護』を皆さまにお繋ぎすべく「石包み」がこの世界に来てくれました。 そして「神結勾玉」も降り立ってきてくださいました。 時が満ちましたら、あなたを一生御守りする『石加護』をその度にお手にされることでしょう。

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