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バドガシュタイン×ジラソルクォーツ・グリッド (6)

6,180円

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…ジラソル?もう、ローズクォーツの割合の方が多いようにも思われますが、(ジラソルよ♡)と ジラソルとローズが溶け合っていることをジラソル推しで自己紹介してくれました。 しかも、ゴールデンヒーラー入りの癒し手、ならぬ癒し心です、笑。 自分自身を愛して癒す大切さを教えてくれています。  ----- ※石たちのみです。板は含まれません。 グリッド板(10cm)はこちらから↓ https://lamyuria.stores.jp/items/680b7661e080d979f2037f55 セット割あります。 ----- ・ジラソルクォーツ from マダガスカル 2.6 x 2.1 x 1.1 cm 8.41 g ・バドガシュタイン from オーストリア 十六粒 8.97 g [cg0142] ----- 〈 バドガシュタイン 〉 クンダリーニエネルギーを秘めております。 静かに燃え上がる炎なのです。美しいでしょ?キラキラはまた雲母です、レピドライトさんたちと同じ。 清らかで純白な聖女のようなエネルギー。 だから、一見、性エネルギーとはかけ離れているように捉えられるかもしれません。 けれど、だからこそ、なんですね。 「 性エネルギー = 生命エネルギー = 聖エネルギー 」 マグダラのマリアはクンダリーニのエネルギーをイエス・キリストと織り上げ、それは様々なキリストの奇跡となったのです。 マザーマリアもクンダリーニ性魔術で懐妊したのです。 鍛錬を続けていた美しい女神のような聖女たちこそ、クンダリーニの秘儀を実践していました。その輝く美しさや愛、歌声や舞には生命の神秘が映し出されておりました。 チベット密教の僧侶たちもそうです。 その何処までも見透す第三の目の鋭さは、 どんなに寒く山の上でも動じない心身は、 その魂はクンダリーニのエネルギーを巧みに紡いでいたからなのです。 ----- バドガシュタイン鉱石はオーストリアのラドン治療で有名な温泉保養地の石。 岩盤浴の湯治で有名な日本の玉川温泉の北投石と同じラジウム226鉱石です。 そしてラジウム226鉱石は最高峰の薬石と言っても過言ではないでしょう。 (姫川薬石もラジウム鉱石ですね。) その理由は「ホルミシス」です。 極微量の放射線が人体を刺激することにより、 免疫機能の活性化、ホルモン分泌の促進、抗酸化機能の向上…更に神経伝達を助けたりガン細胞転移抑制など…「ホルミシス効果」により身体への素晴らしい働きを持つことが分かっています。 この「ホルミシス効果」をエネルギー的に見てみると、チャクラやクンダリーニエネルギーの活性化へと繋がります。生命エネルギーが上がると氣の巡りが良くなり、運気も上がります。 ----- バドガシュタインはデトックスも促してくれます。体に溜まった毒素もですし、心に溜まったストレスやネガティブなものも。 「浄化」パワーがとても強いです。 だから心身の健康へと繋がります。 健やかで整った心身というベースがあれば、 クンダリーニエネルギーも覚醒・活性化しやすいのです。 やはり健全な心身に宿る魂は歓びに溢れています。 ----- バドガシュタイン鉱石はお風呂や飲み水、加湿器に入れたりすることで効果が得られるとされております。 また室内に置くことや、身につけることでもそのヒーリング効果を感じることができるでしょう。 ----- そうそう、立冬の太陽錬金の仕上げにバドガシュタイン奉納石さまに乗ったアテン・アンクたちが本当に本当に幸せいっぱいになったんです。 やはり、キラキラ輝く雲母は軽やかで細やかなエネルギーを纏っていて嬉しくなるレムリアのエネルギーですね。 ----- 〈 ジラソルクォーツ 〉 『ジラソルクォーツ』はマダガスカル産の 乳白色透明/ミルキークォーツ。 ジラソルは太陽の石。 (ミルキーはムーンクォーツとも呼ばれるし、 確かにジラソルも月のエネルギーもある、 そうだ月が転写している太陽のエネルギーだ。) とても神々しく神聖である。 鋭い光のはずなのに浴びる時はとても優しい。 ※太陽は『獅子座』の守護惑星 ----- 『 この輝きを汝へ分け与えん 汝に宿し我が光は世界を照らす それ即ち 汝が光なり 』 (分け御霊) ----- 『 我が光 隠れし時も 汝が分かち光 輝かんことを 汝が光 失わんことを 』 (内なる神さま) ----- 自ら輝くということは 容易ではないかもしれない。 それには一定の条件があるからだ。 闇が深ければ深いほど光は光輝く。 その一点の光は全体に光線を放ち あたり一面を照らし出す。 己の影を疎むことなく 認め受け入れ抱擁する。 影があるからこそ光は輝く。 光ありしところに影が生る。 眩いばかりのその光が 汝があるということを 長く伸びる影もが 汝であるということを ただその目で見るだけである。 幾ばくの時を超えて 今此処にある光を 大切に育ててん。 汝 光なり。

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