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石:2.7 x 1.9 x 1.0 cm
from オーストリア
紐: 右48cm 左49cm HEMP麻100%
紐石: アデュラリア、スイス
トータル重さ:9.69 g
[G0196]
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・石自己紹介動画
https://youtube.com/shorts/sa08Di2WEF4?si=gnBjw9U3TV6QpuNe
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〈 バドガシュタイン 〉
クンダリーニエネルギーを秘めております。
静かに燃え上がる炎なのです。美しいでしょ?キラキラはまた雲母です、レピドライトさんたちと同じ。
清らかで純白な聖女のようなエネルギー。
だから、一見、性エネルギーとはかけ離れているように捉えられるかもしれません。
けれど、だからこそ、なんですね。
「 性エネルギー = 生命エネルギー = 聖エネルギー 」
マグダラのマリアはクンダリーニのエネルギーをイエス・キリストと織り上げ、それは様々なキリストの奇跡となったのです。
マザーマリアもクンダリーニ性魔術で懐妊したのです。
鍛錬を続けていた美しい女神のような聖女たちこそ、クンダリーニの秘儀を実践していました。その輝く美しさや愛、歌声や舞には生命の神秘が映し出されておりました。
チベット密教の僧侶たちもそうです。
その何処までも見透す第三の目の鋭さは、
どんなに寒く山の上でも動じない心身は、
その魂はクンダリーニのエネルギーを巧みに紡いでいたからなのです。
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バドガシュタイン鉱石はオーストリアのラドン治療で有名な温泉保養地の石。
岩盤浴の湯治で有名な日本の玉川温泉の北投石と同じラジウム226鉱石です。
そしてラジウム226鉱石は最高峰の薬石と言っても過言ではないでしょう。
(姫川薬石もラジウム鉱石ですね。)
その理由は「ホルミシス」です。
極微量の放射線が人体を刺激することにより、
免疫機能の活性化、ホルモン分泌の促進、抗酸化機能の向上…更に神経伝達を助けたりガン細胞転移抑制など…「ホルミシス効果」により身体への素晴らしい働きを持つことが分かっています。
この「ホルミシス効果」をエネルギー的に見てみると、チャクラやクンダリーニエネルギーの活性化へと繋がります。生命エネルギーが上がると氣の巡りが良くなり、運気も上がります。
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バドガシュタインはデトックスも促してくれます。体に溜まった毒素もですし、心に溜まったストレスやネガティブなものも。
「浄化」パワーがとても強いです。
だから心身の健康へと繋がります。
健やかで整った心身というベースがあれば、
クンダリーニエネルギーも覚醒・活性化しやすいのです。
やはり健全な心身に宿る魂は歓びに溢れています。
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バドガシュタイン鉱石はお風呂や飲み水、加湿器に入れたりすることで効果が得られるとされております。
また室内に置くことや、身につけることでもそのヒーリング効果を感じることができるでしょう。
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そうそう、立冬の太陽錬金の仕上げにバドガシュタイン奉納石さまに乗ったアテン・アンクたちが本当に本当に幸せいっぱいになったんです。
やはり、キラキラ輝く雲母は軽やかで細やかなエネルギーを纏っていて嬉しくなるレムリアのエネルギーですね。
カイヤナイトinグリーンフックサイトとバドガシュタインの相性もバッチリ。
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【 LAMYURIA神結勾玉 】
御神事として「石包みペンダント」を具現化させていただいてきました。そして、その次の次元の扉が開きまして、この度、皆さまに「神結勾玉ペンダント」のお繋ぎができるようになりました。
石包みペンダントをお手にされたことのある方々は、特有の波動とエネルギーを奇跡を何らかの形で体験されています。
それは『圧倒的に神聖なフィールドで鉱物と植物、太陽や音波、目に見えない存在たちとの共同創作により、石が息吹を吹き返し生きている』からです。
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「石包み」と「神結」の違いは?
「石包み」が神使であるならば、「神結」は神。
御社の奥へ進みます。それは通常は人が入ることの許されない域であり、究極に神聖であります。
「石包み」は原石や磨き石をお包みしております。一方、「神結」は現時点に於きましては「勾玉」のみが扉を開きます。
何故なら「勾玉」が遥か彼方の太古から、人々を守り続けてきているからです。
(現在残っている文献では)縄文時代の牙玉が発祥で、頭の部分が「太陽」・尾っぽが「月」を表していると言われております。
では、縄文のルーツは?
そうですね「レムリア」
レムリアの時代にも「勾玉」は存在していました。確かに私たちが知っているそれの形状は少し異なる場合もありましたが、今ある勾玉もい色々な形がありますよね。
とにかく「勾玉」は、レムリア/縄文人にとって途轍もなく最上級に最強な守護装飾品のひとつなのです。
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今、時代は激しい変革期に入っております。
それに伴い『石加護』を皆さまにお繋ぎすべく「石包み」がこの世界に来てくれました。
そして「神結勾玉」も降り立ってきてくださいました。
時が満ちましたら、あなたを一生御守りする『石加護』をその度にお手にされることでしょう。
「石包み」→「神結勾玉」の順でお迎えされることをお勧めいたします。
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