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SOLD OUT
✴︎ おうち きまりました ✴︎
音奉納バドガシュタイン
size
11.7 x 10.8 x 4.8 cm / 959 g
[H0190]
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《 動画 》
・自己紹介
https://youtube.com/shorts/b-6nZFSy4cQ?si=MdYz3FQibpJb6W3k
・音奉納
https://youtu.be/RrqPV3pXG7I
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[ クンダリーニ ]
さて、何処から始めようか…
クンダリーニ/クンダリニー
そのエネルギーは確実に存在しているが
密教的なタントラは易々と言語化はできない。
(音には明確過ぎるほどに表れているので
文字は読まなくてもよいかもしれないです
…が、一応書いてみます)
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「体や心で感じる性エネルギー」が終点ではない。
それはクンダリーニを覚醒させるスイッチにはなる。
だから条件が整っていれば、
性エネルギーを聖エネルギーへと昇華させることが可能である。
そもそもクンダリーニとは「生命エネルギー」なのだ、「魂宇宙規模歓喜エネルギー」とも言えるだろう。
今、この心身に宿っている魂が物質世界という一定の領域など突破して時空を超えて宇宙の源へと繋がる… そんなエネルギーなのだ。
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条件が整う、とは?
・物質世界に執着しすぎていない
・自身を「深く」傍観することができている
・心身の両方を魅了するエネルギーを感じる
(魂が疼く…みたいな、良くも悪くも。
ツインレイとかその辺りもキッカケにはなる。)
・チャクラの詰まりが取れて
全てのチャクラを繋げる道が開いている
(↑これが無いとクンダリーニ症候群とか言われている症状がでてしまう。
なので、無理矢理にクンダリーニを覚醒させるうなどという危険なことは…。)
etc...
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クンダリーニは脊髄の底部でとぐろを巻いて眠っている蛇である、と聞いたことがあるかもしれない。
それが物理的な衝撃であれ、心への刺激であれ、何らかのインパクトを引き金に目覚めようする。
その時にあなたが日々の生活やら仕事やらに追われていれば、クンダリーニ目覚ましの音なんぞ聞こえないだろう。
その時にあなたが様々なストレスや疲れを抱えていてチャクラが重く閉じていたら、クンダリーニエネルギーは上昇することは絶対にできない。
だから「瞑想(静寂、ゆとり、スッキリ感)」や「チャクラの浄化・調整・活性化」がクンダリーニにとって超重要なのだ。
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クンダリーニが覚醒し活性化すると、ありとあらゆる超能力が開花したり、物事が驚くほどうまく行ったり…なんて聞くと
(それ、すぐ、ほしい)となるのは仕方がない。
が、しかし、絶対に無理矢理にクンダリーニを叩き起こそうとはしないでくれ。
蛇が大暴れして大変な事態になる可能性大だ。
準備ができていない状態でいきなり強制的な衝撃をぶつけたりしても、蘊蓄で理解したようになったとしても、それはあなたを本当のクンダリーニの道へとは導かない。
日々の瞑想だのチャクラワークだのが面倒であっても、やっていくとよい。
なぜならば、それらは単純にあなたが整い魂が美しくなるからだ。
あなたが整えば、扉は開くのだ。
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クンダリーニという神聖な生命のエネルギーを
語ろうなんて畏れ多いことを試みましたが、いくらガイドたちの言葉であっても、言葉では表現しきれないです。
その反面、今回の音奉納は、もう、本当に本当に、もう、すごく的確に明確にクンダリーニを奏でております。
なので、この音と共に瞑想をしたり、チャクラワークをしたりすることが、自然とクンダリーニ覚醒や活性化へと繋がるでしょう。
(何処かのタイミングで10時間BGMのサウンドヒーリングへと錬金しようと企んでおります。
ただ、ちょっとエネルギーが濃いので…まだ、今は待つように言われております。まず、
チャクラの10時間サウンドヒーリングでいっぱい準備するのがよいようです。時が満ちたら…。)
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[ 奉納石 ]
バドガシュタイン
オーストリア
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今回の奉納石さまは「冬至」をテーマとするはずでした。しかし、また奉納石さまの音主張によるテーマ変更が起きました。
(以前、スティチタイトが立冬をアテンに変えたように…。
そしてアテン・アンクは立冬の日にバドガシュタインの上でアテン錬金に更なる魔法をかけたのでした…みんなぐるだ〜。)
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音を奏で出した時は(なんだか懐かしい雰囲気を醸し出しているな〜)とか(心地よ〜いね)という具合でした。
なのに、進むにつれて、何故かクンダリーニのエネルギーが音に入ってきたのです。
今までも「炎」とか「上昇」とか、それ系のエネルギーが来ることはあったのですが、紛れもない「これはクンダリーニのエネルギーです。しかも、荒れ狂うのではなく、美しく調律されている宇宙の源への道であります。この幸福感が神聖な性、生命エネルギーなのです。」と言う解説付きで。
抗うことなど考えもしませんが、やはり(え? 冬至の石は何になるのかしら?)とは脳裏を過りましたね、笑。
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牡牛座が肉体や性エネルギー(の実り)に繋がりやすいので、クンダリーニをテーマとした石たちはその頃(=5月くらい)に登場しようと待機しております。だから、不意打ちでした。
けれど、蠍座の季節にこの音奉納をしていたので、まぁ、納得ではあります。蠍座は性エネルギーの根源にある生命(生と死)を深く掘り下げることも得意とします。つまりは、クンダリーニですよね。
そしてこのバドガシュタイン鉱石は「生命のエネルギーを取り戻し活性化する」んです。
もう、紛れもない「クンダリーニの石」です。
生命について掘り下げる蠍座に、
生命エネルギーを輝かせるバドガシュタイン
その心は「クンダリーニ」しかなかったです。
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奉納石さま、静かに燃え上がる炎なのです。美しいでしょ?キラキラはまた雲母です、レピドライトさんたちと同じ。
清らかで純白な聖女のようなエネルギー。
だから、一見、性エネルギーとはかけ離れているように捉えられるかもしれません。
けれど、だからこそ、なんですね。
「 性エネルギー = 生命エネルギー = 聖エネルギー 」
マグダラのマリアはクンダリーニのエネルギーをイエス・キリストと織り上げ、それは様々なキリストの奇跡となったのです。
マザーマリアもクンダリーニ性魔術で懐妊したのです。
鍛錬を続けていた美しい女神のような聖女たちこそ、クンダリーニの秘儀を実践していました。その輝く美しさや愛、歌声や舞には生命の神秘が映し出されておりました。
チベット密教の僧侶たちもそうです。
その何処までも見透す第三の目の鋭さは、
どんなに寒く山の上でも動じない心身は、
その魂はクンダリーニのエネルギーを巧みに紡いでいたからなのです。
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バドガシュタイン鉱石はオーストリアのラドン治療で有名な温泉保養地の石。
岩盤浴の湯治で有名な日本の玉川温泉の北投石と同じラジウム226鉱石です。
そしてラジウム226鉱石は最高峰の薬石と言っても過言ではないでしょう。
(姫川薬石もラジウム鉱石ですね。)
その理由は「ホルミシス」です。
極微量の放射線が人体を刺激することにより、
免疫機能の活性化、ホルモン分泌の促進、抗酸化機能の向上…更に神経伝達を助けたりガン細胞転移抑制など…「ホルミシス効果」により身体への素晴らしい働きを持つことが分かっています。
この「ホルミシス効果」をエネルギー的に見てみると、チャクラやクンダリーニエネルギーの活性化へと繋がります。生命エネルギーが上がると氣の巡りが良くなり、運気も上がります。
マイナスイオンはトルマリンの150倍、
遠赤外線効果もあります。
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バドガシュタインはデトックスも促してくれます。体に溜まった毒素もですし、心に溜まったストレスやネガティブなものも。
「浄化」パワーがとても強いです。
だから心身の健康へと繋がります。
健やかで整った心身というベースがあれば、
クンダリーニエネルギーも覚醒・活性化しやすいのです。
やはり健全な心身に宿る魂は歓びに溢れています。
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バドガシュタイン鉱石はお風呂や飲み水、加湿器に入れたりすることで効果が得られるとされております。
また室内に置くことや、身につけることでもそのヒーリング効果を感じることができるでしょう。
奉納石さまはお部屋に鎮座してもらうことで、ラドンセラピー&エネルギーがキレイになり過ごしやすい空間を創ってくれるでしょう。
(お風呂に入れるにも良さげな大きさではありますが…それはまた別で。)
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そうそう、立冬の太陽錬金の仕上げにこのバドガシュタイン奉納石さまに乗ったアテン・アンクたちが本当に本当に幸せいっぱいになったんです。
やはり、キラキラ輝く雲母は軽やかで細やかなエネルギーを纏っていて嬉しくなるレムリアのエネルギーですね。
カイヤナイトinグリーンフックサイトとバドガシュタインの相性もバッチリ。