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※奉納石をお迎えの際は、
LINEよりメッセージくださいませ。
https://lin.ee/a8zXUZu
音奉納 ミスティックメルリナイト ツインハート
340 g / 8.7 x 8.0 x 3.0 cm
301 g / 8.5 x 8.0 x 2.8 cm
[H0188]
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《 動画 》
・自己紹介
https://youtube.com/shorts/EwP63xrlK5Q?si=VVOumNRGQghwSxpk
・音奉納
https://youtu.be/OsnY5YyAfEs
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[ 蠍座新月 の メッセージ ]
「水」のエネルギーが多く「感情」の波が到来しているこのシーズンに11/20水の星座である蠍座での新月。
11/12に蟹座で逆行を始めた木星は「心」の拠り所を探すべく歩んできた道を戻り始めた。
11/10から射手座で逆行をスタートした水星はは11/19に蠍座へと戻る。11/30までの水星逆行後半は正に「蠍座」的に深く深く戻って行くのだ。
そして11/28には魚座で土星が順行し始める、
そう、逆行中の魚座海王星のすぐ近くで。
蟹座・蠍座・魚座という三つの「水」星座たちが強くタッグを組んでいるこの蠍座新月に感情が動かないということは、まず、ない。
水星逆行の前半は『上手く進まないことへの憤りや怒りを口に出してしまう』傾向が出がちであろう、何故なら射手座の水星と同じくに 火星も射手座にいるのだから。
そして蠍座新月という水星逆行の中間地点、水星も蠍座へと戻ってきた頃には『私はなんでこんなにダメなんだろうという凹んでしまう』可能性が高くなるだろう。
怒りが飛び出すことも凹むことも、そういう星回りだと覚えておこう。
蠍座は周りが見えなくなる、いや、見なくなる性質もあるのでネガティブな穴に嵌ってしまわないように、何か…何か自分をハッピーにするモノゴトをスタンバイさせておこう。
好きなご飯やお菓子でもいいし、好きな映画や本でもいいし、ラグジュアリーなバスタイムでもいいし、何かを用意しておくのだ。
そうしたら、ドツボに嵌る前に目が覚める。
と、なかなかシビアな感じがしないでもないが怖るること勿れ。
開き直って「蠍座」を満喫すれば良い。
その「(劇的な再生の為の)徹底的な破壊」を
全て受け入れてみよう。
ビクビクではなくワクワクを選ぶのだ。
どんなことが起きてもドンと構えていればいい…内心ビビっていたとしても。
自暴自棄になるのではなく、あくまで冷静さを保ちながらも派手に荒れ狂えばいい。
そういう蠍座の美徳を味わおう。
全ては現実を良くするための破壊である。
これまでの当たり前が全部壊されてしまうような絶望感が襲ってきたとしても、それは世界の終わりではない。寧ろ、煌めく世界の始まりなのだ。どうか蠍座的な激しさを愛してあげて欲しい。どうか蠍座的な危険なアクションを見守ってあげて欲しい。全てが焼け野原になろうとも、そこには(たぶん)目的があり、ゆくゆくは新しい芽が出てくるのだ。だから、決して、一人で耐え抜こうとすることなかれ。思うより近くにあなたを大切に想い支えてくれている人たちはいるのだから。どんなに離れていても驚くほど近い、それが蠍座のエネルギーだ。
11/20に太陽は射手座に入る。改めて、射手座火星の使い方に気をつけよう。「火」を爆発させるのではなく、高く高く天まで燃え上がる「光の柱」を立てて行くのだ。精神統一して光を守ろう。
怒りが飛び出すことも凹むことも、そういう星回りだと覚えておこう。
わかっていたら何も怖くない。
自分の奥底にある感情の由縁を垣間見るとき、それは未来を切り開く新たな扉の鍵となる。
ほら、光が射してきたでしょう?
真剣に現実を良くしていこうとしているのだ。
その光ある未来を宣言する新月となるだろう。
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[ 奉納石 ]
ミスティックメルリナイト
マダガスカル
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これまた美しい模様と色、整ったカタチの
同じくらいの大きさでバランスが取れた
ふたつのハート
こっちのハート あっちのハート
ふたつのハートは別々のようで
本当は大きなひとつのハートなのだ
(蠍座満月がその大きなハートでしたね)
「ふたつだけどひとつ(のハート)」
これは蠍座の溶け合うエネルギーが為せる技
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右手左手にひとつひとつ乗せるもよし
ふたつを合わせて胸に当てるもよし
(合わせて640gなので重さを感じたら
腕をおろしてくださいナ)
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モノクロの美しさが広がる世界
それは時に時間を遡り
時に人生を振り返る
まるで映画を見ているかのような
自分のことでありながら
何処か別の物語の主人公のことのよう
離れてから重なる
離してから重ねる
ハートとハートの間にある
見えない糸を感じられるだろう
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〈 ミスティックメルリナイト 〉
魔術師マーリンの石と言われる白に
デントリックの入ったメルリナイト。
そしてメルリナイトと色を反転させグレーと
煌めきを入れたようなミスティックメルリナイト。
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大昔は皆何の疑いもなく自然に
「魔法」を使っていたのだ。
それを忘れてしまった今の時代に再び
その光(と陰の美学)を思い出させてくれるのが
ミスティックメルリナイト。
魔法書/鉱物学で目にしたことがあるのを
もしかしたら思い出すかもしれない⁈
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実を言うと、人間に好きな季節があるように石たちにとっても調子の良い季節というものがある。
何となく予想がつくだろう…
ミスティックメルリナイトは「陰」が得意である。
季節では秋冬、昼夜では夜…
カラカラに乾燥した状態は好まず
少しの湿り気を欲する。
そして冥王星や蠍座と相性が良いのだ。
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もしあなたが直感力を研ぎ澄ましたいたら、
更に深く探究したいのなら
ミスティックメルリナイトはあなたの旅の
道標になるだろう。
もしあなたが真実をみつけたいのなら、
自分自身に出会いたいのなら
ミスティックメルリナイトは
あなたのガイドになるだろう。