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残り1点
『特別錬金アテン・アンク』
立冬に、漸く整いました!!
この錬金には眩しく輝く「アテン/太陽」のエネルギーが絶対条件だったので、
曇りや雨ばかりのこの1か月の間、Momoさんは雨乞いならぬ太陽乞いをしまくっておりました。
(何故晴れないのだ〜、雨や曇りは憂鬱じゃ〜)と正直ヤキモキもしましたが、思い返せば、これこそ正にアテン信仰/太陽光大好きアテンっ子の修行…太陽への祈りの日々だったのだと痛感しております。
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↓ことの発端となりました「音奉納アテン」より抜粋↓
♪ https://youtu.be/UiBq8LXeVuo
[ アテン ]
さて、今回の音奉納のテーマは「アテン」だ。
古代エジプトの太陽円盤神「アテン」。太陽から千もの光線が伸び、先端には手がある。そして、その太陽光線の手は生命の源である「アンク」を私たちに差し伸べてくれている。
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実は、このスティヒタイトを奉納石とした音奉納は当初「立冬」をテーマとしていた。
しかし、いざカメラが回り出すと、太陽光線が全開に。Momoさんが音奉納錬金をするときに太陽が重要な要素であることはお気付きだろう…が、今回はいつもの太陽とは違ったのだ。
太陽のエネルギー、光、癒し、浄化、活性化…
もちろん、いつものようにそれらもあるのだが、なんだろう…
太陽でありなが太陽を超えた何かが其処にあった。
『アテン』
(アテン! アテン! アテンだーーー!!)
(そう、エジプトの壁に描かれている太陽からいっぱい手が伸びて、アンク持ってるやつ。)
(イクナートンとかネフェルティティとか
アマルナとかレムリアとか宇宙とか根源回帰のやつ。)
音を奏でながらMomoさんはイクナートンが見ている太陽神「アテン」を見て時間が停止していた。
幽体離脱? 分身の術?
後から確認するとカメラは回り続け、演奏も続いていたが、この森でクォーツォフォンを奏でている感覚はなかった。
とにかく、「アテン」に見入り、じっくりと絵画鑑賞をしている体感であった。
と、同時に思考していたのは
(え、これ、アテンじゃん。立冬錬金始めたのに、勝手にアテン降臨して超アテンアテンしてるんだが。もうこれアテンに全振りだよな。)
妙に冷静に錬金設定をアテンMaxにすることに同意していた。
…一体誰が演奏していたのだろう…
実に不思議な体験で会った。
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そして数日が経過してから浮上してきたのは
Momoさんが生粋のアテンっ子の過去世を持っていて、其の時に音波、音の周波数と太陽光を用いた御神事をしていたということであった。
音奉納はレムリア、エジプト、インカ、ケルト、チベット、、ありとあらゆる過去世でしてきたのだが、「太陽」と「音」のエネルギー魔法をこよなく愛していたアマルナ時代への懐かしさが溢れてくる。
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で、「アテン」っなんなん?
アテンは太陽。
アテンは全てのサイクル。
アテンは生命エネルギー。
アテンは「平和と恵み」。
アテンは国や人間社会を超越した
自然原理、宇宙原理。
アテンは…絵が可愛い、笑。
光って手がたくさん、
アンクくれるとか、神じゃん!
(うん、神)
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〈アテンがくれるアンクの神結ペンダント
特別錬金しようかな?一応、ノーマルのゴールド・アンクの追加はしたのだけど…
やっぱアテン・アンク…楽しくなりそう。
そしたらさ、ヘンプ紐が太陽光線ってことでしょ。ヤバいね。
ご興味ありましたらメッセージくださいませ。
ただ見て楽しむだけにゴールドもシルバーも10個くらい創りたい…笑。
無駄にめちゃくちゃ愉しい♪〉
(やっぱりイクナートン、ネフェルティティってレムリアの宇宙人なんだね。
この愉しくてエネルギー溢れすぎて語彙力なくなるかんじ、レムリア 。)
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というわけで、特別錬金が始まったわけでした。
とは言え、(10もの神結銀ペンダントを錬金してどうなってしまうのだろうか?)と…
されど、(ヴィジョンが視えたからには
具現化されるのだろう…)となるのです。
「アテンがくれたアンク」なので、太陽が出ている時のみに神結がされました。
そして、本当に晴れの日が恐ろしく少ない1か月でした。
(因みに10月は蚊やスズメバチの猛威はありますが、暑さが和らぎ空が澄み渡り、音奉納撮影に最適な月なのです。だから貯め撮りするはずが、月末に3日だけしか撮れませんでした。年間計画的に取り組んでいても、天候には敵わないですね。11月に入り寒くなってきましたが、撮れる日来たら撮影していきます。曇りや環境音の入り込みが多めかもしれませんが、ご了承くださいませ。12月1月2月3月初旬は寒くて震えて泣いているので、笑、晴れを祈り11月にがんばります♪)
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でね、色々なハーモニーがあり、書きたいことがたくさんあり過ぎて…
そうなんです、立冬の日が盛りだくさんだったのです。
太陽が出ない出ないと嘆いていて、
遂に理想的な爆裂太陽光が降り注ぐ日がきたんです、それが立冬でした。
そうなんです、もともとスティチタイトさまたちは「立冬」の石だったのに、「アテン」に乗っ取られて、結局立冬当日にアテンが炸裂!
スティチタイトは「アテン」でもはり、最初の計画どおり「立冬」でもあったのです。
この必然に身震いいたしました。
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♪ https://youtu.be/dm6Xm8W-M50
立冬の太陽光大錬金大会の模様です。
下記、動画の解説になります。
まず、「アテン・アンク」錬金の仕上げに入ります。 数日前まで太陽を表す石が決まっていなかったのですが、「アテン奉納石のスティチタイトさまたち」がまだ此処に居てくれたのでアテン/太陽になりました。考えてみたら、何を迷おう、これ一択でしたね。
アテンからアンクを受け取りましたら、次はスティチタイトさまたちに「立冬」エネルギー転写を立冬当日にさせていただきました。
そして、思い立ったMomoさんは、おもむろに大きめのシルクの光沢を持つ上質なスティチタイトを取り出し、燦々と照る正午の太陽の下、石を割り始めたのでした、笑。
それが、なかなか破れないんです。光沢のあるスティチタイトは割ろうとしても粉々になるんです。いい感じに小さめにしたかったのに、粉砕されて半分は宙に舞い、かなり多くを吸い込んでしまいました。(みなさま、石を割る際は粉塵マスクとメガネをお忘れなく… 石は食べ物ではありませんので、後に体調を崩す危険性もあります。)
というわけで、ほんの少しのパウダーが生まれまして、小瓶ちゃんになりました。
一緒に写真に写っている黄色い方は牡牛座満月の夜にMomoさんがカチ割りパワー錬金をしたイエローレピドライトの小瓶ちゃんでございます。
イエローレピドライトはいい感じの大きさにできたので、グリッド要員になりました。
この立冬錬金カイヤナイトinフックサイトとイエローレピドライト、パープルレピドライトのグリッドは「レムリアのエネルギー音奉納」奉納石グリッドの分け御霊になります。
♪ レムリア のエネルギー
https://youtu.be/Vsjhnn3mqxI
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実際に「立冬」の奉納石に選ばれましたのは深い濃いブルーのアンダラクリスタルさまたち。
この立冬当日に奉納石さまたちへの立冬エネルギー転写と祈りのセレモニーがされました。
♪ 立冬 音奉納
https://youtu.be/QabftrQEu4Q
ファイヤーオパールカラーのアンダラ石包ペンダントたちも強い太陽光を浴びて御満悦です。
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かれこれ1時間半くらい太陽光を浴びていて、
背中を向けてはいたものの、もう目がチカチカし始めてだいぶ経っておりました。
が、しかし、太陽燦々にご期待なアテン・アンクたちの快進撃は続きます。
とある奉納石を舞台上へ引っ張ってきました。
そうです、極秘計画書に半年前に記載されていた「冬至:バドガシュタイン(当日にカチ割り組も)」です。
でね、このバドガシュタインさまの音奉納を撮影いたしましたら、またエネルギー乗っ取りが起きまして…「冬至」→「クンダリーニ」にテーマ変更があったのです。
クンダリーニの乗ったバドガシュタインを、なぜアテン・アンクたちが連れてきたか?
はい、アンクは生命エネルギーです。それはクンダリーニエネルギーでもあります。
だから、アンクたちはパワーアップのために
バドガシュタインへ乗りました、そう、アテン太陽光を浴びながら。
此処にて「アテン・アンク」の完成です。
全ての錬金が立冬に整いました。
そんなこんなの壮絶な立冬錬金儀式でございました。
(え?冬至の奉納石さまですか?
どの石に変更になったかはまたのお楽しみに♪ )
そうでした、あとひとつ音奉納が絡んでおりました。
錬金過程の動画のBGMに「立冬 音奉納」を入れようとしたら、何故か「立秋 音奉納」を選んでいたのです。 編集が済んでから気づいて修正しようかとも思ったのですが、(いや、待てよ。意味があるかも。)と宇宙へ問い合わせたところ、やはり、ありました。
立秋は太陽が獅子座15°の太陽エネルギーMaxです。その音奉納を錬金に加えることで、太陽/アテンが益々パワーアップいたしました。
因みに立秋奉納石イエローファントムクォーツさまもお迎え待ちでございます。
写真は撮り忘れてしまいましたが、アテン・アンクたちがイエローファントムクォーツに乗って遊んでおりました。
♪ 立秋 ライオンズゲート 音奉納
https://youtu.be/Nvh-g1TjuW4
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「アテンのくれたアンク」が具現化するにあたり、
驚くべくこんなにもたくさんのエネルギーが動いておりました。
故に想像以上に凄いことになりました
「特別錬金 アテン・アンク」
是非 お手にされてお楽しみくださいませ。
また、奉納石さまたちや他の石たちも
立冬のパワフル太陽光をチャージして
パワーアップしております。
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長文を読んでくださりありがとうございます。
石や音があなたの人生の良き光になりますように…
Momo
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size
アンク:18 x 7 mm
紐:ヘンプ100%
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(1)〜(5)シルバーカラー
シルバー925
紐銀:カレンシルバー 2.5mm
(タイ北部とミャンマーの国境に住む
山岳民族のカレン族によるハンドメイド)
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(6)〜(10)
シルバー925 ゴールドヴェルメイユ
紐銀: シルバー925 金めっき 2.5mm
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(1) 紐の長さ 右49cm 左49cm、 重さ1.70g
(2) 紐の長さ 右50cm 左50cm、 重さ1.73g
(3) 紐の長さ 右51cm 左50cm、 重さ1.75g
(4) 紐の長さ 右51cm 左51cm、 重さ1.75g
(5) 紐の長さ 右49cm 左49cm、 重さ1.70g
(6) 紐の長さ 右49cm 左50cm、 重さ1.70g
(7) 紐の長さ 右50cm 左50cm、 重さ1.62g
(8) 紐の長さ 右48cm 左49cm、 重さ1.68g
(9) 紐の長さ 右47cm 左48cm、 重さ1.66g
(10) 紐の長さ 右48cm 左49cm、 重さ1.67g
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チャームが小さくとても軽いです。
紐が馴染むまでは浮く感じがあるかもしれません。
ペンダントだけでなく、おでこにチャームがくるヘッドドレスや何重かにしてブレスレットにもGOOD
神結には「お守り袋&桐箱」が付きます
[G0191]
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・自己紹介動画
https://youtube.com/shorts/kNehZ9XJFVM?feature=share
https://youtu.be/dm6Xm8W-M50
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[ 神結銀 ]
石包みから始まり神結勾玉、そして今回
「神結銀」のペンダントが誕生いたしました。
地球上で最も神聖で最強の守護である植物「ヘンプ/大麻」の糸が「銀/シルバー」と出会ったのです。
「銀」は「月」や「感情」、「女性性」を表します。
柔らかくしなやかなエネルギーは正に月の光です。絶対的な静寂の中にある微細な粒子たちが今にも新たな命を生み出すのです。
人間にとって「感情」は、おそらく一番厄介であり、また、一番大切なものでしょう。
「銀」は落ち着いた気持ちの良い心情へと整えてくれます。
「金」が物質的な豊かさであるならば「銀」は心の豊かさであります。
半年以上前からこの組み合わせを示唆されていて(これだ!)というシルバーチャーム探究の旅をしておりました。そして今此処に…
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「アンク Ankh」
エジプトを起源とするとされている生命エネルギーの象徴です。(レムリアの時代にもありましたが、形が少し異なりますね。)
エジプトのアンクの美しさと合致するチャームを見つけた時には感動しました。
(ただ、現時点ではごく僅かしか入手できておりません。順々に降り立っきてくれることを祈ります。)
アンクは生命、生きるということそのもの。
それはクンダリーニです。
神聖な女性性と神聖な男性性のエネルギーが融合し交差しながら螺旋状に上昇します。
そしてクンダリーニのエネルギーの道には「蓮の花」が咲きます。
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「ロータス 蓮花」
エジプトだけでなくアジアでも神聖な花とされているロータス。
その花は「チャクラ」の象徴でもあります。
チャクラがひとつひとつ花開いていく…
そして鮮やかな色とりどりの虹が架かります。
生物が肉体を持つこと、魂が物質に宿ることは奇跡です。この奇跡を更に輝かせる秘技がクンダリーニであり、その着火通過ポイントがチャクラです。
チャクラに詰まりがなく浄化され、ちょうど良い塩梅に花開いている状態のロータス/蓮花は実に美しく生き生きとしています。
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「アンク」と「ロータス」のチャームはシルバー925です。
あと二つのチャームはシルバー925に金めっきされたものになります。
「金」は「太陽」や「行動/具現化」、「男性性」を表します。
「銀」に「金」を纏わせる… それは「月を照らす太陽」、「感情を中央に置いた行動」、そして「神聖な女性性を大切し守らんとする神聖な男性性」であります。
ですから「金鍍金の銀」はプロテクションが得意です。
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「ドラゴン/龍の鱗」
このチャームは表面に「龍」、そして裏面に「龍の鱗」が描かれております。 太陽のように輝く力強い行動力や存在感を表に出す時、完全なる守護を意図する時とリバーシブルなのがいいですよね。
「龍」は生命エネルギー/クンダリーニを表します。それはとてもとても波動が高く手が届かないように感じるかもしれませんが、天龍と繋がることで内龍が目覚めます。そのスイッチになるのが、こちらのチャームです。
内なる「ドラゴン」が起きましたら「アンク」を突き「ロータス」が花開きます。
その内なる神聖な動きを衛るのが次のチャームです。
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「羯磨/カツマ・十字金剛杵」
金剛杵(ドルジェ/ヴィジュラ)を二つ十字に交差させたチベット密教の仏具です。
密教…そうです、このチャームも聖なる生命エネルギー/クンダリーニの秘技に関するものです。
羯磨(カツマ)は「karma」から来ています。業、行い、行動、動き…物質世界での具現化された事象に於いての護りをしてくれるのです。
羯磨は強力な魔除けや邪気除けです。四方に結界を張り、あらゆる邪を打ち砕きます。
(四方向、結界…ドキドキしてしまいますね。)
単体の金剛杵はより日常的に、十字金剛杵はより儀式的な場で用いられてきたようです。
秘技が執り行われる時のバリケード、つまりはより強力なプロテクションということです。
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どうやら「神結銀」シリーズの第一弾はかなり「生命エネルギーとその護り」に焦点が当てられているようですね。
古代エジプトにしても密教にしても、それは根本でありながら奥に隠されて厳重に守られていた神聖なるものでした。
それは現代に於いても引き続き隠されて忘れ去られてきたものでした。しかし、今あなたは手に取ること、胸に当てることができます。
「神結銀」は「神結勾玉」とはまた一味違う「お守り」です。何処か不思議な場所へ導いてくれそうです。何が起きるか楽しみですね。