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アテン・スティヒタイト⚪︎石包ペンダント (3)

14,600円

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音奉納アテン・スティヒタイトからのエネルギー転写により「アテン」が宿っております。 ✧✧✧✧✧✧✧✧ 石:2.2 x 1.5 x 1.0 cm from 南アフリカ 紐:右48cm 左49cm HEMP麻100% 紐石:コロンビアンレムリアンシード トータル重さ:4.23 g [C0520] ✧✧✧✧✧✧✧✧ ・石自己紹介動画 https://youtube.com/shorts/uV8ZwDVdMt4?si=3g1Jz-KGkd7P6O_L ✧✧✧✧✧✧✧✧ 〈 スティヒタイト 〉 美しい紫の色は癒しと歓び、豊かさと満たされる感覚を同時に運んできてくれます。 そしてこのテクスチャー、シルクのような艶めきや煌めきと質感、惚れ惚れとします。 物質的にはとっても脆いのでお気をつけてくださいませ、原石は特に。 ----- 平和や恵みをもたらしてくれます。 心の豊かさや美しさを追求するだけでなく、 物質的に十分な恵みを受け取ることを促します。 世の中や他者への奉仕もよいですが、 自分自身にも愛や豊かさを与えることを大切にできるようになります。 また、スティヒタイトの品格は「自分の人生に責任を持ち、自由に道を切り開いていく」という美しさをも表しています。 「心の余裕」を自然に育んでゆく素晴らしいサポーターです。 モノゴト・ヒトをジャッジしてしまいそうな時にそれを消して、愛を補充してくれます。 ----- 緑色のサーペンティンと共生していることが多いです。エネルギーの相乗効果により癒しがアップします。 ✧✧✧✧✧✧✧✧ 『 LAMYURIA石包ペンダント 』 「守護装飾品になってくださいますか?」と お尋ねして、エネルギーや形状から 厳選された(石の立候補制)石です。 神聖エネルギーが編み込まれております。 HEMP100%の紐はエネルギー的には神聖。 物質的にはアレルギー対策にも。 あなたが身につける/首に纏うものなので 完全なる神聖な場所・完全なる神聖な状態で 神事として首飾りを編ませていただきました。 紐先の石はコロンビアのレムリアンシード。研ぎ澄まされた透き通るエネルギーです。レムリアンシードと溶け合うことで愛と調和のエネルギーが更に増幅されます。 紐を結ぶことで、 石とあなたをあなたの手で この世界でも繋ぐことになります。 この神聖な守護装飾品を纏い エネルギー的にも物質的にも 一段と輝くあなたになりましょう! ✧✧✧✧✧✧✧✧ ♪ 音奉納 https://youtu.be/UiBq8LXeVuo [ アテン ] さて、今回の音奉納のテーマは「アテン」だ。 古代エジプトの太陽円盤神「アテン」。太陽から千もの光線が伸び、先端には手がある。そして、その太陽光線の手は生命の源である「アンク」を私たちに差し伸べてくれている。 ----- 実は、このスティヒタイトを奉納石とした音奉納は当初「立冬」をテーマとしていた。 しかし、いざカメラが回り出すと、太陽光線が全開に。Momoさんが音奉納錬金をするときに太陽が重要な要素であることはお気付きだろう…が、今回はいつもの太陽とは違ったのだ。 太陽のエネルギー、光、癒し、浄化、活性化… もちろん、いつものようにそれらもあるのだが、なんだろう… 太陽でありなが太陽を超えた何かが其処にあった。 『アテン』 (アテン! アテン! アテンだーーー!!) (そう、エジプトの壁に描かれている太陽からいっぱい手が伸びて、アンク持ってるやつ。) (イクナートンとかネフェルティティとか アマルナとかレムリアとか宇宙とか根源回帰のやつ。) 音を奏でながらMomoさんはイクナートンが見ている太陽神「アテン」を見て時間が停止していた。 幽体離脱? 分身の術? 後から確認するとカメラは回り続け、演奏も続いていたが、この森でクォーツォフォンを奏でている感覚はなかった。 とにかく、「アテン」に見入り、じっくりと絵画鑑賞をしている体感であった。 と、同時に思考していたのは (え、これ、アテンじゃん。立冬錬金始めたのに、勝手にアテン降臨して超アテンアテンしてるんだが。もうこれアテンに全振りだよな。) 妙に冷静に錬金設定をアテンMaxにすることに同意していた。 …一体誰が演奏していたのだろう… 実に不思議な体験で会った。 ----- そして数日が経過してから浮上してきたのは Momoさんが生粋のアテンっ子の過去世を持っていて、其の時に音波、音の周波数と太陽光を用いた御神事をしていたということであった。 音奉納はレムリア、エジプト、インカ、ケルト、チベット、、ありとあらゆる過去世でしてきたのだが、「太陽」と「音」のエネルギー魔法をこよなく愛していたアマルナ時代への懐かしさが溢れてくる。 ----- で、「アテン」っなんなん? アテンは太陽。 アテンは全てのサイクル。 アテンは生命エネルギー。 アテンは「平和と恵み」。 アテンは国や人間社会を超越した 自然原理、宇宙原理。 アテンは…絵が可愛い、笑。 光って手がたくさん、 アンクくれるとか、神じゃん! (うん、神) ----- 〈アテンがくれるアンクの神結ペンダント 特別錬金しようかな?一応、ノーマルのゴールド・アンクの追加はしたのだけど… やっぱアテン・アンク…楽しくなりそう。 そしたらさ、ヘンプ紐が太陽光線ってことでしょ。ヤバいね。 ご興味ありましたらメッセージくださいませ。 ただ見て楽しむだけにゴールドもシルバーも10個くらい創りたい…笑。 無駄にめちゃくちゃ愉しい♪〉 (やっぱりイクナートン、ネフェルティティってレムリアの宇宙人なんだね。 この愉しくてエネルギー溢れすぎて語彙力なくなるかんじ、レムリア 。) ----- で、「アテン」って? をちょっとエジプト史的に説明いたしますと アテン、アトン(Aten) 日輪を神格化した、まー、マイナーな神だったんです。動物の頭に人間の体を持つ他の多くのエジプト神たちと同じような。 それを、イクナートンが最終的に唯一神にしてしまったんです。カタチも人型→太陽から手がバババーンって伸びてるやつに。 なんで唯一神にしたかというと、神官たちに嫌気がさしたから。エジプトの多神教を否定したんじゃないんです、こっちの神、あっちの神と入り口をたくさん持ち荒稼ぎしていたアメン神団を取り壊すためだったんです。 即位した当時、アメン信仰が全盛期でアメン崇拝のエジプト神官たち(アメン神団)がファラオよりも権勢を誇っていたのですよ。もう、ね、私腹を肥やしてやりたい放題だったんです。 イクナートンは即位5年目に「アメンホテプIV世」というアメンが入った名前から「アクエンアテン(イクナートン)」、アメンからアテンに改名。神の名をもとに悪事を働く神官たちをもう許せなかったんです。 即位7年に首都をテーベからアマルナへ遷都。 〈アマルナ、めちゃくちゃ好き。エジプト修行の時にアマルナへ行きました。基本何にもない、余計な人工物や人間社会がない元々の姿という感じ、と、エネルギー。静寂、愛…修行僧とかみたいな…イクナートンも最後は祈ってばっかりで、妻ネフェルティティが政治のことをしたり… イクナートンって王っていうより、もう、ただの悟りを開くことに全振りした宇宙人だったんですよね。まぁ、悟り人は本来のファラオのお役目なのだが…それだけじゃなくて、王でもある…でも仕方ないな、イクナートンですから〉 即位9年にアメン信仰を禁止して、多神教からアテン信仰の一神教へ。イクナートンは(シンプルに太陽を拝みなさい、そして内なる太陽を輝かせるのです)のスタンスで、一神教とか思ってなかったのですが、他の神々の祭祀を禁止して偶像を破壊しちゃったもんだから悪徳神官たちだけでなく民衆にも衝撃が走ったのです。 過激すぎて理解してもらえなかった、それが 「アマルナ(宗教)革命」です。 イクナートンはね、最初の最初のファラオたちがしていた御神事をしたかったんです。 神官たちに捻じ曲げられたものではなく、「生粋のファラオ道」を歩み、ファラオにしかできないカタチでのこの地球に光を留めておきたかったのです。 でも、理解されなかったんですよね。 だから、イクナートンの時代が終わるとアテンもイクナートンもその家族たちも歴史から消されたのでした。 (そして、こんなふうにまた後世で掘り起こされる… 妻ネフェルティティ、超素敵だしほっとけないじゃん) ----- と、イクナートン擁護みたいになってしまいましたが、「アテンとは不器用なレムリア宇宙人のファラオが愛した太陽」なのです。 この音奉納を通して「アテン」を感じていただけたら幸いです。 ✵✵✵✵✵✵✵✵✵✵ [ 奉納石 ] スティヒタイト 南アフリカ ----- 今回の音奉納は「アテン」に乗っ取られてましたので、この奉納石さまたちは、もう「アテン」です。 そして、いつもとはまたちょっと違うユニーク錬金が起こりましたので唯一無二でございます。 (「唯一神だけに」とアンク振り回しながらアテンが笑っておる…神とか唯一とか思っていないのに) 確かに「ワンネス」ではあります。全ての根源たる「源/ソースsource energy」に繋がります。 アテンと同じく、スティヒタイトも「平和と恵み」のエネルギーを持つので、結果テーマにピッタリの奉納石でした。これが宇宙の必然ってやつですね。 あとは、敢えて言葉にはしません。 (いや〜、この奉納石は欲しいなぁ)と Momoさんがアンク神結ペンダント振り回しながら言っております、笑。 ですが、ご縁がある方がいらっしゃいましたら、心よりの歓びを持ってお繋ぎさせていただきます。

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