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ハトホル・ローズクォーツ (2)

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奉納石さまとグリッドを組んで パワーアップしております バーコード入り ----- 7.4 x 5.2 x 4.1 cm 219.05 g from ジンバブエ [M0339] ----- [ ハトホルの愛 ] ハトホルの愛に定義はない。 そんなものを覆す「壮大な包容力」であるからだ。 もちろん「無償の愛」であることは言うまでもないが、あなたが「ハトホルの愛」を何処か誰かに放つと「宇宙/ハトホルからの愛」が返ってくる仕組みになっている。 そうだ、ハトホルはいつもあなたを見守り応援してくれているのだ。 ----- 非常に言語化が困難な「ハトホルの愛」 (頑張ろうとしてみるが、頭を捻っても筆が進まない…それこそが答えなのだろう) 音奉納の音波や奉納石、太陽光や風から感じ取っていただきたい。 ----- トートもそうであるが、やはりハトホルも 「言語」では表現できないエネルギーを持つ。 同じく「愛」を言葉で表すことは容易くはない。 ----- エゴにより欲が肥大すれば「愛」からかけ離れてしまうだろう。 かと言って自分を蔑ろにして全てを与えてしまうことも 「愛」とは言えないであろう。 ----- 「ハトホルの愛」とは「自然体」である。 頭で考えるのでもなく、気を揉み過ぎるものでもない。 あなたの内側からスッと流れ出てくる暖かく美しい宇宙的なエネルギーなのだ。 ✵✵✵✵✵✵✵✵✵✵ [ 奉納石 ] ローズクォーツ ジンバブエ ----- (トート神が現代語口調で解説してみるらしい) ハトホル・レピドライトはまだ記憶に新しいことだろう。 古代において上エジプトの象徴であった聖なる睡蓮/ロータス(現在もエジプトの国花)を形取ったハトホルのロータス・クリスタルグリッドはとてもパワフルで深い美しさを持っていた。 その時にハトホルのエネルギーを持つレピドライトを発掘していたMomoはあることに気づいたのであった。 奉納石レピドライトと同じエネルギーを持つレピドライトたちもだが、どうやらジンバブエの一部のレピドライトたちがハトホルを纏っていることを。 何かに促されつつ(この感じの石たち、まだ居たよなぁ)と、石蔵を捜索し続けたのであった。 そして出てきたのがジンバブエから来たローズクォーツとヴァーダイトである。 ジンバブエ産の石たちは他にも数多くMomo石蔵に居るのだが、どうやらこれらのレピドライト、ローズクォーツ、ヴァーダイトの3種類が他と異質なのだ。 もともと原始的な原初エネルギーを持つジンバブエの石、更に何か…そう、ハトホルが宿っている。 (何故なのだろう?)と考えているふりをしながら石たちに触れているMomoは既に答えを得ていた。 『石を磨いた石職人さんがハトホルの加護を受けている』 『磨き石の大きさから観て、おそらく男性の職人さんなのだが 確実にハトホルと歌いながら磨いているであろうという、何とも言えぬ…聖職者のような… おそらく彼は過去世で神殿に仕えていたに違いない。そして今世でも魂の慣れ親しんだ石たちと日々を過ごしているのだろう』 ----- Momoは思い出した。ローズクォーツと言えばマダガスカル。しかし、このジンバブエのローズクォーツたちに何故か強く強く惹かれたことを。 今回の奉納石はその6つしかないジンバブエのローズクォーツたちのひとつである。 (そして残りの5つも今夜リリースされるらしい…Momo、自分の分はよいのか?) 笑 ----- トート様、解説ありがとうございました。 そうですね、私もハトホルの宿ったジンバブエのローズクォーツ欲しいです。 ひとついただいてもよいですかね…。 ----- さてさて、奉納石さまでございます。 夕暮れの太陽光を浴びて美しいですね。 この刻の太陽エネルギーを受けるローズクォーツは最高に美しいのです。 (是非、夕刻にローズクォーツを太陽光に) 丸っこい四角の奉納石さま、 あのハトホルに加護を受けたジンバブエの石職人さんの手の上で磨かれていたこと、 ハトホルの歌声を想像してみてください。 とても近くにハトホルを感じるでしょう。 宇宙の母なるハトホル 起源的な「愛」を教えてくれるハトホル 豊かさを授けてくれるハトホル ---- ジンバブエのハトホル石シリーズ レピドライト 宇宙 ローズクォーツ 愛 ヴァーダイト 豊かさ ----- 「愛」ってなんだろう… そんな漠然とした「?」を 全てを包み込んで導いてくれる奉納石さまです。 -----

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