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石:2.0 x 1.5 x 0.7 cm
from チベット
紐:右50cm 左51cm HEMP麻100%
紐石:モリオン、チベット
トータル重さ:5.02 g
[G0109]
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・石自己紹介動画
https://youtube.com/shorts/_Mde958yuGY?si=DCX7pEciodoX8LM-
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〈 モリオン/黒水晶 〉
魔除け、邪除けといえばモリオン。
安心安全安泰安寧… ネガティヴを吸収してクリアにしてくれます。残ります広がるのは「安らぎ」のみ。
現代ではだいぶ少ないですが呪いの類いにも強いです。陰陽的なあれやそれや…結界とか式神とか…とても鋭い護りを見せてくれます。
ですから、現世で目の覚めている時間だけでなく、夢の中や時間を遡って過去や過去世のプロテクションも得意です。
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邪気と言いますと、どうしても「外」からのものを思い浮かべてしまいがちですが、一番撃退したいのは「内」から発生するものです。
マイナスな思考や思いは「邪」を生みます。そして更なる「邪」を呼び寄せます。
(あー、イヤだイヤだ。
そんなものは要らないわー!)
はい、消滅させましょう。
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黒水晶は大地の「土」のエネルギーだけではなく、お護摩のような「火」で焼き払うエネルギーも持っています。
不動明王さまがついてくれています。
頼もしいですね。
お焚き上げで火を纏い灰になり土へ還る…
実に徹底的に完全に消滅させるのです。
何も怖いものはありません。
モリオンは、強く地に足をつけて真っ直ぐに歩んでいくあなたの心強いサポーターです。
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【 LAMYURIA神結勾玉 】
御神事として「石包みペンダント」を具現化させていただいてまいりました。そして、その次の次元の扉が開きまして、この度、皆さまに「神結勾玉ペンダント」のお繋ぎができるようになりました。
石包みペンダントをお手にされたことのある方々は、特有の波動とエネルギーを奇跡を何らかの形で体験されています。
それは『圧倒的に神聖なフィールドで鉱物と植物、太陽や音波、目に見えない存在たちとの共同創作により、石が息吹を吹き返し生きている』からです。
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「石包み」と「神結」の違いは?
「石包み」が神使であるならば、「神結」は神。
御社の奥へ進みます。それは通常は人が入ることの許されない域であり、究極に神聖であります。
「石包み」は原石や磨き石をお包みしております。一方、「神結」は現時点に於きましては「勾玉」のみが扉を開きます。
何故なら「勾玉」が遥か彼方の太古から、人々を守り続けてきているからです。
(現在残っている文献では)縄文時代の牙玉が発祥で、頭の部分が「太陽」・尾っぽが「月」を表していると言われております。
では、縄文のルーツは?
そうですね「レムリア」
レムリアの時代にも「勾玉」は存在していました。確かに私たちが知っているそれの形状とは少し異なる場合もありましたが、今ある勾玉も色々な形がありますよね。
とにかく「勾玉」は、レムリア/縄文人にとって途轍もなく最上級に最強な守護装飾品のひとつなのです。
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今、時代は激しい変革期に入っております。
それに伴い『石加護』を皆さまにお繋ぎすべく「石包み」がこの世界に来てくれました。
そして「神結勾玉」も降り立ってきてくださいました。
時が満ちましたら、あなたを一生御守りする『石加護』をその度にお手にされることでしょう。
「石包み」→「神結勾玉」の順でお迎えされることをお勧めいたします。
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