長い長い歳月の果てに
此処に辿り着いた
それはそれは途方に暮れる
旅であったのだ
待ちに待った時を迎え
最早高揚感は通り越し
究極の静けささえ覚える
それは決して
熱が冷めたわけではない
この落ち着きは
時の蓄積がなせる技である
何事にも時間はかかる
結果が出るのに暫く待つのは
世の常じゃ
私は『時を司る者』
少しだけ超高速に
あなたのスピードをあげよう
限りある命を
最大限に満たしていこう
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石:2.9 x 1.9 x 1.0 cm
from ドミニカ共和国
紐:右48cm 左48cm HEMP麻100%
紐石:ラリマー
トータル重さ:11.94 g
[G0101]
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・石自己紹介動画
https://youtube.com/shorts/j7kPTzKOV9M?si=o7rMfsy6s4BTSyCu
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『 ラリマー 』
穏やかな穏やかな波の上を
プカプカ浮かぶ
何もせずに何もせずに
肌に触れる水の温度
ほんの少しだけ感じる塩
風が運んでくる香り
耳が心地よい音
目を閉じているのに
光の中に光景は浮かぶ
全身の力が程よく抜けて
今初めて 思いっきり深呼吸できる
無意識に微笑む
鳥が鳴く 風が舞う
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ラリマーに触れることで
日常の喧騒や忙しい思考
厄介な感情から解放されます。
それは逃げるのとは違う。
休憩したりリセットしたりすること。
海がこんなにも広大で寛大であることを、
魂が改めて思い出すでしょう。
潤いや恵みに満たされている世界。
がむしゃらに頑張るのでもなく、
必死に保持しようとするのでもなく。
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あなたは知っている、かつていた楽園を…
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穏やかでありながらパワフルな癒しの石です。
『私は私で良いのだ』
他者と比較して評価していた世界から
飛び立ちます。
間違いなく心が軽くなるでしょう。
それは夢物語ではありません、
新しいあなたのリアルな世界です。
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【 LAMYURIA神結勾玉 】
御神事として「石包みペンダント」を具現化させていただいてまいりました。そして、その次の次元の扉が開きまして、この度、皆さまに「神結勾玉ペンダント」のお繋ぎができるようになりました。
石包みペンダントをお手にされたことのある方々は、特有の波動とエネルギーを奇跡を何らかの形で体験されています。
それは『圧倒的に神聖なフィールドで鉱物と植物、太陽や音波、目に見えない存在たちとの共同創作により、石が息吹を吹き返し生きている』からです。
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「石包み」と「神結」の違いは?
「石包み」が神使であるならば、「神結」は神。
御社の奥へ進みます。それは通常は人が入ることの許されない域であり、究極に神聖であります。
「石包み」は原石や磨き石をお包みしております。一方、「神結」は現時点に於きましては「勾玉」のみが扉を開きます。
何故なら「勾玉」が遥か彼方の太古から、人々を守り続けてきているからです。
(現在残っている文献では)縄文時代の牙玉が発祥で、頭の部分が「太陽」・尾っぽが「月」を表していると言われております。
では、縄文のルーツは?
そうですね「レムリア」
レムリアの時代にも「勾玉」は存在していました。確かに私たちが知っているそれの形状とは少し異なる場合もありましたが、今ある勾玉も色々な形がありますよね。
とにかく「勾玉」は、レムリア/縄文人にとって途轍もなく最上級に最強な守護装飾品のひとつなのです。
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今、時代は激しい変革期に入っております。
それに伴い『石加護』を皆さまにお繋ぎすべく「石包み」がこの世界に来てくれました。
そして「神結勾玉」も降り立ってきてくださいました。
時が満ちましたら、あなたを一生御守りする『石加護』をその度にお手にされることでしょう。
「石包み」→「神結勾玉」の順でお迎えされることをお勧めいたします。
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〈補足〉神結勾玉ペンダントのお値段
正直、高価です。
勾玉によって2〜22万になります。
わたくしの要望で値下げをお願いしてみたのですが、神に対して値切ることはタブーでした。
それ相当の対価を支払うことで、
宇宙はそれ以上のものを与えてくれます。
お繋ぎ応援として、『御石様からのプレゼント』をお預かりしております。遠隔のアクティベーションやヒーリング、または、石やエッセンスなど…その時のその方に最良のものがご準備されております。
お迎えの前に、プレゼント希望された方のみへのお届けなります。神様からのギフトなのでご遠慮なくチャンスを掴んでくださいませ。LINEからお問い合わせをお待ちしております。
LINE
https://lin.ee/a8zXUZu
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