獅子座新月音奉納のペリドットと分け御霊ジラソルによる〈太陽〉クリスタルグリッドです。
コンパクトでありながら〈光〉たっぷり!
[音奉納]
https://youtu.be/AbEVTgcSwL8?si=onqqbqbcBl-vh097
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・ジラソルクォーツ
3.3 x 3.1 x 1.4 cm, 9 g
from マダガスカル
・ペリドット
5粒
from パキスタン
[ C0203 ]
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《ジラソルクォーツ》
『ジラソルクォーツ』はマダガスカル産の
乳白色透明/ミルキークォーツ。
ジラソルは太陽の石。
(ミルキーはムーンクォーツとも呼ばれるし、
確かにジラソルも月のエネルギーもある、
そうだ月が転写している太陽のエネルギーだ。)
とても神々しく神聖である。
鋭い光のはずなのに浴びる時はとても優しい。
※太陽は『獅子座』の守護惑星
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『 この輝きを汝へ分け与えん
汝に宿し我が光は世界を照らす
それ即ち 汝が光なり 』
(分け御霊)
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『 我が光 隠れし時も
汝が分かち光 輝かんことを
汝が光 失わんことを 』
(内なる神さま)
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自ら輝くということは
容易ではないかもしれない。
それには一定の条件があるからだ。
闇が深ければ深いほど光は光輝く。
その一点の光は全体に光線を放ち
あたり一面を照らし出す。
己の影を疎むことなく
認め受け入れ抱擁する。
影があるからこそ光は輝く。
光ありしところに影が生る。
眩いばかりのその光が
汝があるということを
長く伸びる影もが
汝であるということを
ただその目で見るだけである。
幾ばくの時を超えて
今此処にある光を
大切に育ててん。
汝 光なり。
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《 ペリドット 》
宇宙からやってくる隕石にも含まれているペリドット。太陽が爆発して地球に飛んできたとか言われ、古代エジプトでは「太陽の石/太陽神ラーの石」として崇拝された。また、小さな破片でも暗闇を強く照らしてくれる姿は「暗闇を吹き払う護身石」として邪を祓うお守りとして重宝された。
(! だから今回の音奉納では宇宙人が呼ばれたのか !)
地球の内側、上部マントルにもペリドットがたくさんある。つまりは、地球に一番たくさんある鉱物である。しかし地球上ではなく地球内で形成される鉱物なので、大きな結晶を手にすることは容易ではない。
また、惑星地球内部の特異なエネルギーを持つ。
ペリドットは宇宙的でもあり超地球的でもある。
地球が宇宙にある太陽系の星のひとつであり、
私たち人間はこの地球に棲む宇宙人なのである。
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実はこの音奉納はペリドットの宝石質含む原石が大量に敷き詰められた上にジラソルクォーツを鎮座させるという贅沢仕様になっていた。
『太陽を呼んだら宇宙人が来て助けてくれた』のは、どうやら偶然ではなく、ちゃっかりその手筈を整えてしまっていたようだ。
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和名「橄欖(かんらん)石」学名「オリビン」
[橄欖とはオリーブのこととされたりするが、厳密には橄欖は東南アジア原産のオリーブに似た実をつけるモクセイ科の別の木である。因みに、実の味はそれのオリーブとは勿論異なる…が確かに、色は似ている]
またもや少しマニアックになるが、かんらん石には『(鉄の割合が少なく)マグネシウムの割合が多いニッケルも含む黄緑色の苦土橄欖石(ペリドットと呼ばれている)』と『鉄含有率が多い濃い緑色〜褐色・黒色の鉄橄欖石』からなる。
難しいことはさておき!地球の内側上層部がどれくらいのマグネシウム含有量かは定かではないが、地球が黄緑色に輝く星というのはロマンがあるではないか。
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ハワイのキラウエラ火山の女神ペレの涙とも言われる。これまた厳密に言うと「ペレの涙は雫型の火山弾でありその一部に地球内マグマに押されたペリドットが含まれる」。
女神ペレは火山でもありレムリアの神でもある。
(レムリアにも古代エジプトにも太陽にも地球にも関連があるなんて…ペリドットは新時代の重要鉱物です。)
(熱処理でマグネシウムを増やして宝石質の黄緑色をしているペリドットがたくさん出回っています。装飾品としては美しいでしょうが、人工処理はエネルギー的には残念。過去世カルマ的にも悲しくなりますね。どうぞ、純粋な原石をお手にしてくださいませ。)
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・ネガティヴを祓う:守護
・元気が出る:生命エネルギー
・灯りを灯してくれる:希望
・宇宙/惑星と繋がる、地球と一体になる
・太陽光線:太陽神アマテラス、ラーの光
過去世でもペリドットを手にしている方々も
たくさんいらっしゃいます。
再び今世にてもお繋ぎできること、
嬉しく思います。
石に敬意を示し、間違いのない接し方をしていきましょう。そうしたら地球は光輝きます。
あなたも光輝きます。
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